LIFE,LOVE&PAIN

LIFE,LOVE&PAIN

タイトルは Club Nouveau の80`sのアルバム名。人生っていろいろあるよね。
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タイトルつけ忘れるくらい眠い日

20051031193912
「眠りすぎて眠い」というのは、一体ヒトの脳のどういうメカニズムなのだろうか。今日の私は、眠りすぎて眠いのである。

昨夜は消灯がとうに過ぎた11時にブログをUPして寝た。そして7時半に朝食を摂ってから昼食の12時まで眠り、さらにシェスタを午後3時まで取った。合計すると何時間になるのだろう。嫌だ、計算したくない。

鬱病患者は必ず不眠か過眠を持っていると言われる。が、私の鬱病は治ってきていると主治医は診ている。
とすると、これは単なるナマケ病(あれ?鬱病の俗称じゃん)ではなかろうか。今の私は、ただの暇を持て余して、ぐーぐー寝ているだけの人である。

ん?暇つぶしの飲酒?
止めましたよ。
先日、心理相談で残り時間わずかって時に、臨床心理士さんが大急ぎといった感で飲酒習慣について持ち出してきたので、こりゃ病院側にバレている可能性80%(根拠なし)でしょうと考えた私は、張り込みされてまで呑めない小心者なのである。

でもその話を旧友にしたら、「そんなもん、100%バレてるに決まってるって」だと。アレ?世の中そういうものだったんですか。泳がされてたのね、アタシ・・・(ハンカチを噛みしめる)。

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子供を拾った日

20051030230310
精神病院に戻る前に、実家に旧友3人が見舞いにやって来た。我が家は狭いのでと言い訳をしつつ、彼女らを外へ連れ出す(そして奢ってもらう)。

車を出してすぐの時だった。2歳くらいの子供が泣きながらよちよちと道路に入ってきた。辺りに親らしき人はいない。

放っておく訳にもいかないので、車を止め、子供をだっこする。どこから来たの?お名前は?子供は泣きやんだが、質問には答えられなかった。キャリアウーマンOが早々に110番しとる。

だが、すぐ出て来ると思われた親もパトカーも、なかなか現れないのであった。Oによると、この間約30分だったそうだ。

ようやくパトカーが来た時、それを見つけた母親とおじいさんが、遠くから直線コースをダッシュしてきた。体育教員A(マッチョな♀)はそれを見て「走ってくればいいのに」と思ったそうな。全くドライな連中である。

母親は息を切らして涙声であった。かなり探したらしい。ともあれ、何事もなく終わってヨカッタ。

だがコレ、もし発見者が妙齢の男性一人とかだったらどうだろう。
誘拐・いたずらが社会問題化する昨今、知らない子供と二人きりになることに不安を覚える諸兄も多くいるのではないか?

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ぐったりの夕暮れ時


yuyake_byouin

夕方5時になると、看護師たちは、白衣にかばんを抱え、談笑しながら続々と帰っていく。
シフト入れ替えの時間なのだ。

それをぼーっと見ながら、花畑のベンチにぽつんと座っている私。
夕闇が迫っている。

あたりが暗くなると、着替えを終えた看護師たちが、勤め人となって足早に去っていく。
そうだ、私も数年前までは、ああやって、勤めを終えては、今日のこと、今晩のことについて考えながら、職場を後にしていたものだ。

フト思いつく。
私は、こんなところで、お花を見ている場合か?

即、退院を考える。
即、実家に電話する。
退院は、家の都合で、早くとも11月中旬になると言う。

それまで、このベンチで待つのか…。
気持ちが焦る。
たとえ、今、退院したとしても、すぐにフルタイムの仕事を始めるのは、体力的に無理である。
アルバイトから始めて、徐々に、正社員へ。
その道のりは、とっても長い。

理学療法士の実習生だった頃は、病院実習のたびに、「早く一日が終われ~」と祈っていた。
出来ても出来なくても、凹むように仕組まれているのが実習である。
だが、一時的にせよ、白衣で患者さんに接していた自分が、今はとても懐かしく切ない。
鬱病で退学してしまった私はもう、あの世界に戻れないのだ。

そんで、今は患者になって、白衣の人たちのお世話になっている。
違う、私がなりたかったのは、こっちじゃない。

どこかの病院で働いているであろう同級生たちを夢に見るたび、目が覚め、悪夢のような現実にぐったりする自分なのである。

  
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レディースコミック考察


heart

「ゆみちゃん、これ読む?」
と、お向かいのベッドのヤンママが、レディースコミック(以下レディコミ)を差し出す。
「私、今、(病気のために)マンガも本もあんまり読まれへんねんけど」
と応えつつ、パラパラめくっていると、彼女が、
「私も。でも、これは、何にも考えんとすむから大丈夫~」
と言うので、ちょっと読んでみようかなと思った次第である。

しかし、先週の私は、確か『海潮音』を読むと宣言していなかったか。
誇り高き?詩集が、読み捨てレディコミに替わるひとときである。

もらったものは、レディコミと呼んでいいものかどうか、どうやらターゲットは高校生のようであった。
決まりごとは、主人公は女子高校生、お相手はサラサラヘアのイケメンで、なぜか主人公にヘコヘコ媚を売ってきて、最低2Pはエロシーンが入るというものである。

「コレって、女とヤリたいだけの男そのものでは…」
と40女は考えた。
が、そんなこたぁおかまいない、繰り広げられる華やかな世界では、次々と高校生カップルが恋の実を結び、付け足しのようにエロが入って、最後はエヘ☆でハッピーエンドなのであった。
これぞ、ファンタジーってものだろう。

それにしても、私が高校生の時って、こんなに夢見がちだったかなあ。
世の中、こんなに都合よく自分に惚れてくれて、尽くしてくれる男がいるとは思えない。
もしコレ、マジで信じている女子高校生がいたら、とんとんとその肩を叩いて、
「きみ、この男は止めなさい…」
と言いそうなPTAもどきなのである。
だって、体育教師♂が、夜中に告白したかと思うと、いきなり主人公(女子高生)の部屋に忍び込んで、「ヤラシイ音たててるぜ」なんだもん…、ないでしょ。

そんなトホホな内容が問題だったのか、それ以前が問題だったのか、私は、レディコミも、やっぱり一作ずつしか読めずにいる。
多分、『海潮音』でも同じだろう。
それなら後者の方が…、と思われるかも知れないが、レディコミはレディコミで、突っ込みどころが多すぎて面白いというものである。
当分ハマッているかも知れない。

ところで、私は、小説においては、渡辺淳一をレディコミのノリで読む。
「あはは、こんな都合のいい女、いたらいいよな~」
と、お耽美を楽しむのである。
もし、あの世界をマジで夢見ている中年男性がいたら、私は、とんとんとその肩を叩いて、
「あなた、女房だけを見ていなさい…」
と言いそうなかかぁもどきなのである。

  
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ナースコールの鳴る部屋

20051027152705
どの病院でもある?ようだが、この病院にも、押してもいないナースコールが勝手に鳴る病室があるらしい。

「看護師さんに言われたんですよぅ、この部屋はそういう部屋やって」
と個室住まいのTさん(30代♀)。
「それどころか、昨日は急に天窓がばたんと開いたんですよ」

うそぉ~!と寒がる聴衆たち。天窓はボタンを押して開けるようになっている。
「夜やったし、もう怖くて。看護師さんは変やなぁって言うだけで」

それにしても、そういう病室って、死に至る病や怪我の治療にあたる病院なら確かにありそうである。
が、ここは精神病院。直接的に病室で死ぬ人はいないはず・・・。

しかし、話が変わって、再びTさんが話し始めた時、私はこの考えを改めなければならなくなった。
Tさん:「実は私、今日、思わずヒモ買っちゃったんですよ」

げっと一瞬固まる聴衆陣。慌てて皆で、医師にそのことを言うよう勧めた。

何が怖かったかって、Tさん本人が事の重要性をあまり理解していなかったところである。
Tさんは支配的な夫との関係で鬱病を発した。
だが、先日私は、その夫に彼女がしずしずついて歩くのを見て、人事ながらため息をついたものであった。

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アルコホル依存な私

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ヤレヤレ、今日は、火がついたようにミュールが欲しくなり、病院周辺を歩き回っていた私なのである。この周辺は、大型スーパーなどが点在しているが、歩くにはかなりの距離となる。

で、ミュールは気に入ったものが手に入らなかった。仕方ない、病院に帰ってきて、つとクローゼットから安ワインを取り出し、ホットドッグとともに一杯やる。当たり前だが、院内は禁酒である。

だが、私は気付いたのだ、ほんのちょっぴりでも、疲れを感じた時に、これをやるのとやらないのとでは、どれ程生活の彩りが変わってくることか。

おかげで今、気分は安定している。しかしこれ、まったくのアルコール依存症ってやつだな。

アルコール依存なヤツは他にもいて、病院周辺の小さな公園なんかで飲んでいる人は、まずアルコール依存な患者である@古参。だろうな、何ヶ月もの入院生活をしている人全てが、禁酒出来ているとは思えないもの。

だからと言って、自分の規則違反が免罪される訳じゃないけれど。何かと理由をつけて呑みたがるのが、アルコール依存症の人の特徴でもある。

そんな私は、ネット依存も指摘されている。こちらは割と改善されているような気もスル。

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殺意のうどん

20051025133907
これが、今日、私が殺意を覚えたうどんです。
五目のようだが、汁がほとんどない。おまけに、何とも言えない、消毒液のような臭いを放っています。
何をどうしたら、こんな不味いモノが作れるのか。

実は私は、今日の昼食を楽しみに、午前中、病院付近を歩き回っていたのである。ちなみに朝食は、まったくと言っていいほど、いつも蛋白質に欠けるので、前日自分が用意したものを食べた。

つまり私は、病院食2食を放棄して、よそで買ったパンだのクラッカーだの情けないもので、夕食までの腹を満たしているのである。病院生活だからと言って我慢させられる事柄は多いが、メシが不味くて食えないってのは、苦痛感の中でも、かなり上位に入るんじゃないだろうか。

今日は惨敗したが、今度こんなモノが出てきたら、早々にごちそーさまをして、回転寿司でも食べに行ってやろうと思ふ。だが、とは言え、朝食だけは時間的にどうしようもない。

非常食を常備しないといけない病院って一体・・・、
共有レンジはあるが共有冷蔵冷凍庫はない。何をどうしたいのか。謎な精神病院なのである。

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リストカッター

20051024141506
同室者で、1人姿を見ない謎の人物がいた。実は、彼女はうら若きリストカッターであった。

常習的に手首を切ってしまう人達とは、私はネット上で知り合っていたが、居住空間=病室にそういう人がいると落ち着かないものである(すまぬ)。

先ほど、病室でゴハンを食べ始めた私は、何か異様な気配を察知した。
ね、何かあったの?とナースの声。どすんと壁を叩く音。うわ、やめてくれ、ここでは。私は一気に食欲を失った。

ガーゼがどうのこうのという話。しくしく泣く声。そこで私は、今朝初めて、病室入り口で出会ったにも関わらず、視線も合わさなかった彼女がリストカッターであることを知ったのである。

何となく、そうじゃないかなーって気はしたんだけどね。自虐的とも呼べるくらいに耳にたくさんのピアスをしているところなんかがね。

だが、このくらい急性期の人は、急性期病棟に行くべきじゃないだろうか。何しろここは療養のための病棟。精神病院にはあるまじきことに、持ち物検査さえないのである。リストカッターには意味のない病棟のような気がする。

そしてこちらは、心中まったく穏やかではない。この人は、私を療養させてくれるだろうか。

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嘔吐の原因など


paseri

なんだか、おとといのエントリー『吐き気の襲来』で、皆さまにご心配をおかけしてしまい、すみませんでした。ぺこり。

吐き気&嘔吐の原因はよくわからないのですが、その日の昼前に、裏に植えてあるパセリをそのままつまみ喰いしたのが悪かったのかな…と。
どうでもいいことだが、パセリの横には、黒猫の「くろ」が毛玉を吐くための猫草が置いてある。

「あんなもん。そりゃ、ホコリはついてるかも知れんけど」
とわが母は言う。
む…、まるで「呑みすぎたんじゃないか」と言わんばかりだな。
しかし、あの日は、私は朝方、日本酒を2合ばかりやったくらいなのだ。

昼過ぎに精神病院へ行き、予約してあった心理相談を受け、その後、病院敷地内の喫茶店でアイスコーヒー(ミルクなし)を飲んでから、だんだん具合が悪くなってきた。
帰宅後、半日間、悶え苦しむ…。

無理やり寝て、朝、起きると、有難いことに吐き気はなくなっていたが、胃の圧迫感があって、まったく食欲がなかった。
家でゴハンを食べるのって貴重なのに。病院食は、それはそれはまずくて!

そばといえば、なんだか変なとろみがつけてあり、横には、ぽんと一個のクリームコロッケがついていたりする。
そばにコロッケを合わせる趣味もさることながら、そのコロッケもまた、解剖してみると、厚い衣に薄くクリームが塗ってあるようなヒドイ代物なのだ。
これで一日780円。どの病院も、食費は一律な筈なんだがなぁ。

今日から再び、病院生活に戻る予定だが、その前に、美味しいシャバめしをたらふく詰め込んでおきたいところである。
だが、さっきまでピザが食べたいと思っていたのに、コーラを飲んだら、もう要らなくなってしまった。食欲はいつ戻るのだ。ふぅ。

このままでは、病院食を食べずに、また、「うまい棒」なんかをばりばりやって、不摂生な食生活をすることになるんだろうな。
患者の中には、食欲不振な人も多いのだから、せめてもう少し食べやすいもんを出してもらいたいものだ。

そして、この活字ともしばらくお別れ。
うーん、寂しい。
ケータイの文字は、なんだか活字に見えないぞ。
読みづらくてかなわん。書きづらくてしんどい。
それでも、せめて1000字制限がなければ、一度書いたものを削りまくる作業がなくなって、大変有難いのだが。

にも書いたが、ツーカーさん、早くauの機種に変更できるようにしてくだされ。
まったく、よりにもよってこの時期に。

  
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詩か、なるほどな


umi

Y新聞のコラムを読んでいたら、『海潮音』にある詩をそらんじるという話が載っていた。
詩をそらんじる!
なんだか、とってもアナログかつお耽美な世界だぞ!!

何を隠そう、私は今、数年来の読書を始めているのだが、ツルゲーネフの『はつ恋』の主人公も、詩を高らかに朗読したりなんかするのだ。
超暇な精神病院で、
「あ~!!このへんにネカフェはないのか」
などと、じたばたと古参の人々に聞いている私とは、なんだか時間の豊かさが違うような気がする。

だからといって、詩をそらんじる趣味を今から持とうとは思わないのだが。(あれも流行りの一つじゃねぇ?)
鬱病が再発してからの私は、ほとんど読書というものをしていない。
出来なくなったのだ。
新聞を読めるようになったのも、つい最近のことである(これもたまに駄目な時もある)。

でも、詩なら読めるかも知れない。
『はつ恋』は、なかなか話が先に進まんのである。
理由の一つとして、あらすじが本の裏側に載っかってしまっているというのがある。
読み進むにつれ、私は主人公に感情移入しちまって、これから先の辛い心中をお察し申し上げてしまった。

マンガなどでも同じである。
重い話が駄目なのだ。
『ブラックジャック』@手塚治虫なんか、一話読むのがやっとの状態である。
だからといって、『マカロニほうれん荘』@鴨川つばめ(なつかし~)が、すらすら読めるわけではない。
明るすぎる話も駄目なのだ。

そんなわけで、どんどんアタマがアホになっていっている私なのだが、そだな、今度は詩を読んでみよう。
『海潮音』@上田敏(びん)からいきますか。
全然関係ないけど、リハの王様みたいな存在に、上田敏(さとし)@日本障害者リハビリテーション協会副会長という人がいる。
このお方、理学療法士のガッコの先生にも、「びん」と呼ばれているフビンなお方なのである。

  
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鉄橋まで歩く歩く


yuyake

なにかに我慢が出来なくなって、予定より一日早く、精神病院から実家に帰ってきた。
自分のマンションに帰りたいと申し出たのだが、認められなかったのである。

母が買い物に行っている間に、恋人Sと話す。
彼は、まともなことしか言わない(当たり前)。

私は、げらげら笑いながら外に出て、遠く1kmはあるかと思われる鉄橋へひたすら向かった。
バラバラなら、あの行政解剖の冷たい台の上に乗らなくても済むまい?

寒い中、腕を抱きしめながら即興の歌をうたった。
見ると、素足に父の安物サンダルだった。
堤防の草にひざまずいたらしい、ひっつき虫草のあと。
私は、途中で正気に返った。

笑いながら、心は泣いていたのだ。
私は今日、病院から帰る途中で、交通費から何から全部、母に「ちょーだい」をした。
40歳独身女性が母親に「ちょーだい」。
これは許しがたい屈辱である。

今日一日、私は何をしただろう?
これからもこんな日々が続くのだろうか。
私は、もう数年来、働いていないのである。

  
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我慢の限界

20051019154807
「退院して、バイトを見つけよう」
と決意する。
きっかけは、母親の言葉だった。

「私らかて、どこからでもお金、出てくるわけやないで?」

これが、たった1万円ぶんの服を買う時に言われた言葉である。

私は、ここ2年間くらいまともにお洒落なんかしていない。ボトムはいつもジーンズ1本だ。

親にねだって服を買ってもらうことが、どれだけ恥ずかしく情けないことか。社会的に自立出来ないなんて、まったく私が自身に描いていた人生ではない。

私は、病気にさえならなければ、今頃は理学療法士として、病院なり福祉施設で、リハの仕事をしていたはずなのだ。

夢に敗れ、カオスを漂っていたが、もうこんな自分はこりごりだ。
恋人Sは、まだ無理だろうと言う、私の周りで私の社会復帰についてGOサインを出す人は誰一人としていない。

でも、このままではおそらく、私はつぶれるのだ。
自尊心を捨てた生活も、もう限界にきている。

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怪しいパン

20051018134505
畜生、画像が悪いな。(腕が悪いのか?)
院内売店で売られていたパンたちです。

左上は3個に見えますが、2個がくっついちゃっています。
左下はチョコ部分がバラバラに砕け散って、袋にべったり付いています。
右はドーナツパンのようですが、意味不明の粉が袋の底に溜まっています。

袋には製造元も書いていないし、こりゃどっから見てもプロの仕事ではない。

糞精神病院・・・、どうやら患者が職業リハかなんかで作ったモノを売ってるな。
ちなみに、これを買ったことのあるMちゃんによると、お値段は100円くらいだったとのことである。

高価すぎやしないか・・・。

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ホリエモン躁うつ病奇説


rocket

<ライブドア>宇宙旅行プランを発表 堀江社長 (毎日新聞)

前に精神病院で、躁うつ病のSKさんに話を聞いたところによると、躁うつ病の人には躁うつ病の人がわかるとのことであった(本当かな)。
躁うつ病とは、躁病とうつ病を、周期的に繰り返す病気である。
うつ病とは違う病気なので、私には躁うつ病の人のことはよくわからない。

SKさん:「○○、あれは絶対躁うつ病やで、あんなに次から次へとアイデアが湧いて動く人は躁」
○○が誰だったか失念したが、誰か有名人であった。
私:「へ~?じゃあ、ホリエモンはどうですか、あれ躁病じゃないんですか」

私は、絶対ホリエモンのあのアイデアの豊富さ、行動力は躁病にあてはまると感じたのだが、SKさんは、断言した、
「いや、あれは違う」
「え???○○とどう違うんですか???」

そこでSKさん、訳のわからないことをもじゃもじゃ言って、今度は自分の知り合いを例に挙げた。

「彼も躁うつ病や。社長やっとるけど、寝ずにどんどんアイデア出して動いとる」
「…、じゃあその人、うつ期に入ったらどうしてんですか」
「そら人にわからんように、休んどるわ、うつの自分は見せへんように工夫してる」

本当かどうかわからないが、ともかくSKさんはそのように言った。

私は、今回、ホリエモンがまた新しいことを始めようとしているのを知って、もうこれは躁うつ病でしょうという気がしてきたのだが、SKさんの言うことを信じると違うんだよな…。
だが、ホリエモンは次回の衆議院選に出馬すると公言したのに、こんなことをやっていて収集がつくのか。
収集のつかないことを次から次へとしてしまうのが、躁病の人の特徴でもある。

ただし、今のところホリエモンのやっていることは、なんらかの形で結実しているので、私の書いていることは本当にタダの世迷い事である。
「名誉毀損だ!」とか非難しないでくれよ、本人なら話は別だが。

ちょっと気になるのが、ホリエモン、自分も宇宙に行く気でいるなら、あのハラ何とかしないと、健康面でアウトになるんじゃないかと…。

  
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一時帰国です

yorokobi_jagaimo

まずは病院から自宅にただいまでっす。
今、夜中ですが、何故かというと、例によって帰ったとたん、大喜びで酒をたくさん呑んでしまい、気が付くと寝ていたのでした(変な表現)。

今回の眠剤はどうも記憶障害を起こすらしく、わしゃ寝る前に恋人Sとボイスチャットしていた形跡があるのだが、まったく記憶にない。
酒によるものかも知れないが、記憶を失くすほど呑んでないしなぁ…??

ところで、この一週間、ワタクシはあちこちのブログさんをケータイから訪問しておりました。
しかし、livedoorブログさんへはカキコ出来るのに、他は何故か出来ないのよぅ。
この、もどかしさ。

おまけに、あるブログさんのコメントレスで気分を害し(ここにカキコしている方ではないですよ)、体調絶不調に陥ったので、担当医から、
「病院の中ではネットをしないように」
という恐怖のお達しが出ました。
自分のを書くだけ・読むだけならいいですよね…、と帰り際にぼそっと言ってみたが、なんか微妙なカオしてたなぁ。
NOとは言われなかったので、最低、自分のは書くつもりですが。

あと、モブログ1000字制限は、とっても辛いです。
なので、今日(というか昨日)、ケータイの機種変更をしようとしたのですが、ツーカー→auへの変更は今、パンク状態らしい。
「いつお渡しできるかわからない状態です…」
というケータイ屋のお言葉に、がっくり項垂れるワタクシなのでした。

ツーカーのバカ…。合併するなんて。

  
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私が荒れた日

20051015062403
金曜日の私は荒れていた。
「きっかけ」→「私はダメな人間だ」→「死ねばいいのに」という自動思考回路が私の中に形成されていて、すぐそっちに流れてしまうんだそうだ。

あることがきっかけで、ものの見事に回路にハマッタ私は、急に身体がだるくなり、思考が停止し、歩き方ものろく変になってしまった。
担当医の診察を受ける。

「ワイパックス(精神安定剤の一つ)を頓服で飲んだせいでしょうか」
「いや、これも病気のうちやね」

担当医は言う。
そうなのかな?鬱病ってそんなもんだろうか。
単なるわがまま病じゃないでしょうか、と言ってみたが、担当医はいや病気ですよと言い切った。

帰り際、恋人Sに電話をかける。
すると、話し始めて数分のうちに誰かが後ろから言う、「すいません」。
見ると、テレカをちらつかせている患者がいる。

「なんで?ちょっとしか話してないのに、割って入るヤツがいるか?ありえん!!」

私は心の中で怒り、電話を切ると、そのババアがまた「すいません」とにっこり言う。
彼女の厚かましさと「譲ってもらって当然」と書いてあるのほほん顔にまたイライラして、私は仏頂面でやり過ごし、廊下で壁を一発どついてしまった。

ハイ、その後またワイパックスを飲みましたとも。

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閉鎖病棟へ再び

20051014113304
青空を見上げながら昼寝し、目覚めると、私は、自分の閉鎖病棟(鍵のかかった病棟)時代、仲良くしていた統合失調症の「のんちゃん」(9/17,20,22,23エントリー参照)に会いたくなった。

総合受付で、通常の面会人と同じ手続きをとる。
問題はその後だった。

「ここに前いた現患者さんは、面会出来ないんですよ」

ヘルパーの方は忙しそうに言った。
軽くショックを覚える。

「Mさん(のんちゃん)が開放になれば会えますからね」

私はお礼を言って、一旦は中に入った閉鎖病棟を後にした。
どうやら、手違いで中に入れてもらえたようである。

私がとぼとぼと閉鎖病棟を去る時、たまたま「TV奉行」(10/12エントリー参照)が退院していく場面に出会った。
この病棟は、もともと入れ替わりが激しいのだ。

――みんないなくなっていく。――

私は別に、TV奉行に愛着心があった訳でもなく、最近独り言が減ったと言われるのんちゃんにも、そのうち会えそうな気がしている。

だが、その時ポカンと頭に浮かんだのは、そんな言葉だったのだ。

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ナイト・ウォーキング

20051013033303
今、夜中の1時過ぎである。
そう、私はまた中途覚醒して、真夜中の病棟内を徘徊しているのである。

昨日から今日にかけて、私は妙に気分がハイになり、今日(ってか昨日)、21時の消灯を過ぎてから、廊下でエクササイズをした。
すなわち、歩いてはスキップの繰り返しである。

ただし、私のスキップはタダ者じゃないわよ。
一歩一歩腰をひねり、腕も振りつける、つまりはダンスなのである。

こんなバカやってるから、私の身体はすぐに熱くなり、私はスウェットの下をまくり上げて裸足になるという、いわゆる田植え(古かー)スタイルとなることになった(何人かにびっくりされた)。

――いいの、ちゃんと後で足を洗って、各部屋の入り口にある消毒液で消毒したから。
(そういう問題でもないか。)

あ、そうか。
こんなことやってるから、寝て1時間半後に目が覚めたりするのか。
眠剤を飲む直前にアドレナリンを放出してどうする、私。

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TV奉行

20051012091802
前にいた閉鎖病棟には、談話室のTV前を一日中陣取っているおぢさんがいた。
私の中で、彼の名は「TV奉行」である。

TV奉行は、閉鎖病棟に1台しかないTVのチャンネル権を実質的に握っていた。
だが、誰かが「替えていいですか?」と尋ねると、快く承諾するのだった。

また、食事時になると彼は必ずTVを消した。
「皆さん、ご協力くださーい」
と彼は言った。

私は食べるのが遅いので、TV奉行は私が終わるまでTVをつけるのを我慢していたようなんである・・・。
その事に気付いてから「つけていいですよ」と言うと、TV奉行は嬉しそ~に(イヤ、この人いつも嬉しそ~なカオしてんだけど)いそいそとTVの電源を入れた。

彼はまた、目の前に新聞2紙とチラシがきちんと置かれていなければならないという新聞奉行でもあった。
これもTV同様、快諾してくれるのだが、もしそれが違うテーブルに放置されたりすると、フトした瞬間に彼のもとに戻っているのである。

サテ、そんなTV奉行からもらったお手製カゴが画像である。
このちゃっちさから、私は小物入れ&貴重品入れにさせてもらっている。
まさかコイツに貴重品が入っているとは、誰も思わんじゃろー。(?)

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同室Hさん=Mちゃんの苦悩

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2泊3日の外泊から病院に帰ってみると、同室のHさん(=以下Mちゃん・34歳)が壊れていた。

「ゆみちゃーん!帰ってきてくれた!!聞いて!!」

開口一発何だと思ったら、例の「子泣きオバハン(10/2のエントリー参照)」の泣き方がエスカレートしていくので、イライラして、ついに壁をどつきまくってしまったと言うのだ(案外このヒト過激・笑)。
Mちゃんはその後、ナースに別室で寝かせてもらっていたらしいが、その間も毛布をサンドバックにしていたとの事である。
以下は、そのMちゃんの生のコメントである。

「破壊Queen目指しま~す(笑)」

彼女にここまで?言わせる程、子泣きオバハンの破壊力は私の外泊中に強化されていたようである。

てなことを書きつつ朝食を食べていると、ついにまた彼女はキレて別室に行ってしまった。

うわ、壁をどつく音が聞こえる。
今、ナースステーションでは別の、子泣きオバハンの隣人が苦情を言っている。
私とて同様の心境だ。

周囲の患者の精神状態をむしばむこの人、なんとかならないものだろうか。

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じゃ、精神病院に戻るべ


sayonara_kuma

そういうわけで、二泊三日の外出も終わりなんである。
あーあ、よく呑んだ(笑)。

今後のビジョンとしては、
① 週1回は実家に帰ってきて、気晴らしをする。
② 中長期的に入院して、心身ともども完全快復をしてから、今度は実家ではなく、自分のマンション住まいに戻る。
③ そんで、週3回くらいのバイトから社会復帰を目指す。
である。

ただしコレ、まだ担当医に話していないので、思惑どおりにさせてもらえるかどうか。

――ところで、3日ほど前からしつこく所望していたケータイ用キーボード使用の件であるが、見事に失敗した。
今使っているツーカー(今、名前変わってるんだっけ?)用キーボードは製造されていないので、docom○のケータイを新たに買ったのだが、docom○の△ーバがまさか全角250文字までとは思いもよらなかったのである。

まさかまさかの文字数制限とはね…。
△ーバではなく、□omaなら全角2,000文字までOKだったんだけど。

とは言え、少なくともdocom○は、モブログ向きではありませんわ。
なぜなら文字数の他にも、画像を貼る場合、ネットに入った状態で本文を書かなければならないからだ。
パケット料金を考えると、これでは長文はちと辛い。

◇◇◇
サテ、他には、今頃になって、fc2ブログはケータイからのコメント・TB管理が可能であることがわかった。
アホやな~と思っていた人も多かったに違いない~(恥)。
管理画面のQ&Aくらいちゃんと読めよ、自分…。

デモ、これが更にアフォなことに、私は未だにコメント欄へのカキコが出来ないのである。
試しにlivedoorブログにはカキコ出来たんだが、なぜだ。わからん。

考えるのが億劫になってきたので、取り敢えずコメント・TB欄は閉鎖して、病院に戻ります。
ちょっと試行錯誤の時間をくだされ。

だが、もしかすると、これが出来るようになったところで、コメント・TB欄は閉鎖したままにするかも知れぬ。
というのは、私は家ではほとんどパソコン前にいるので、スパムが来たら速攻削除しているのだが、ケータイでは無理である。
私の性格上、自分のブログに、
「モロ画からオモシロ映像まで」
なんつーTBが長時間くっついていたりすると、気になって療養にならんのではないかと考えた次第である。

でも、また1週間後には帰ってくるので(多分)、その時にコメント・TB欄を開けたいと思います。
よろすく。

ではでは、また病院からのモブログに戻ります。

  
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24

アスファルトは何故に


building

「都会はすごいなぁ~、ビルばっかり」
父の運転する車で、阪神高速に乗りつつ、大阪に40年間住みながらの母の言葉である。

「これやったら、そら夏、暑いわなぁ」
「そらそやん、鉄板の上に乗ってるようなもんやもん」
私は応える。

しかし、その瞬間、フト思った、
「何故アスファルトは灰色でなければならないのか?」

ひと昔前、USAの陸上競技場で、タータンを茶色から青色に変えると、記録が出やすくなったという記事を読んだことがある。
データの出所は知らん。
だから、ほんまか嘘かはわからんけれども、当時、陸上競技選手だった私は、
「ああ、そういえば青色だったら、真夏の暑い日でも楽に走れそう」
と思ったものだ。

例えば、アスファルトを緑色にしてみたらどうだろう。
すごーく快適な、オフィス生活が送れそうな気がしませんか。
遊びに行く時も心が和みそうである。

なんてアフォなことを考えている間に心斎橋に着いた。
ほんと、都会ってグレーばかり。
アスファルトに緑色を加えるのって、そんなにオカネや技術が必要なもんなんですかね。

  
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14

ドタバタの日

ryuoruni

今日は、ドタバタの日である。
快適なモブログ環境を求めて、朝からケータイを買いに走る、もとい、父親に車を運転させる。

その後、速やかに東急ハンズへ向かって、ケータイ用キーボードを買う、
予定だった…。

そうなのよ、予定は未定だからね。

わし、アホやさかい、ケータイ屋に身分証明書を持って行かへんかってんわ。
これでは、家族割引サービスが受けられない。
仕方がないから免許証を取りに帰る、もとい、父親に帰らせてもらう。
(私はぺーぱーどらいばー。)

昼を過ぎたケータイ屋は、恐ろしく混雑していた。
こんなに多くの世の中の人が、私と一緒に(?)ケータイを買うとはどびっくりである。
ともかく、そうこうしているうちに、父がついに根を上げたのだ、
「もひとつのやつ(彼はキーボードと言えない)は明日にしよう」。

運転手さんには猫も逆らえない…。
私は、諦めて明日に賭けることにした。
もとい、明日も親を奔走させることになってしまった…。

という訳で、親子ともども、くたくたな一日である。
のちに、ケータイにメアドを移す作業なんて、考えるだにぞっとする。

  
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57

精神病院一時脱出なのだ

ninjin

脱出っても、ちゃんと手続きはとってあんだけどさ。
うれしーな、うれしーな!
やっぱキーボードはケータイと違って速い(当たり前)。

近況としては、最近病院内では訳もなくイライラが続き、じっと座っていられない状態にある。
なので、ケータイの文字ポチポチは、ほとんど苦役である。
仕方なく、廊下をぶつぶつ歌いながら歩き回っている。
おかげさまで、足腰が強くなったように思う。

あと、上記とも関連するのだが、また新聞が読めなくなっちまっただよ。
せっかく、ブログを書くようになってから読めるようになってきていたのに…。
それと、TVの喧騒も駄目。
うちの病棟はばあさんが多いから、ボリュームが高いんだよ、まったく。
夜7時にはニュースをつけてくれなくて、ばあさんらがなんかつまらんバラエティーを見とる。
あれ、イライラするあるね。

もひとつ。私にとって重大なことが…、
ケータイ用のキーボードの件だが、その後の恋人Sの調べによると、なんとツーカー用はないと言うではありませぬか。
がーん。
これは、かなりのショックでした。
キーボードがないと、ブログなんて書けませんよ…。
1ヶ月間やって、もう懲りた。

非常に困っている。
このままだと、ケータイ買い替えになるのか、一文字一文字ポチポチ・イライラしながら、つまらん日常を配信し続けることになるのか。
なんか情報があったら、教えてけろ。
一応、私は月曜日の午前中くらいまでは、家にいてパソコンを扱えると思います。

<おまけ>
病院にいるとイライラするのは、もしかするとアル中とネット中のせいではないかと、自己診断している(汗)。

  
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ありがとちゅん!

20051006044803
前エントリーで、ケータイ用のキーボードが欲しいとダダをこねてみたら、早速友人Mと恋人Sから、
「そういうの、あるよ」
と連絡を受け、わーいの私なのである。
早けれは土曜日には手に入ると思う。
あと2日!

前エントリーを読んで、
「ちがうって、ちゃんとあるんだって!」
と私に届かないブロックサインを送ってくださっていた方々のもどかしさが手に取るようだ~。

すみません&ありがとう。
なにぶん、しつこいようですが、ケータイからコメント欄を読むことが出来ず、スパム削除も出来ないので、入院生活の今はコメント・TB欄を閉鎖しております。

旧楽天ブログのHOMEにある「メッセージを送る」欄は唯一使えますが、私がいつ読めるかは不明でございます・・・。

ほんと、もどかしいですね。

デモ、何が一番って、このケータイの文字ポチポチよ(笑)!

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モブログの限界

20051005192106
モブログで文章を書くことに限界を感じている。

何よりも、ポチポチ一字ずつ打つのがしんどい。ケータイに取り付けられるキーボード所望。
(「頼み込む」にお願いしようかな・・・って、これまたリンクも張れやしねぇ。)

退院はいつになるのかわからない。
が、あと数週間は無理そう。

キーボードに触って文章を書きたいなぁ。
ただ、そういう私のネット中毒なところが、間接的に入院を余儀なくさせたという側面はある。

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脳波テストで居眠り

20051005130907
脳波テストは、以前一度受けたことがあるが、そのときは「眠った状態」を取るためであった。
当時、夢遊病様の症状があったためである。

サテ、今回は起きてなきゃーならないのに、スカーッと見事に寝てしまった。θ波続出である(多分)。

ちなみに検査技師は実習生であった。
最近、暇になると眠ってしまう私である。

好奇心旺盛?な私は、
「看護師に渡してね」
と言われたカミを覗いてみたが、アレ?心電図の結果しかない・・・。
わしゃ、笑える眠りこけた自分のアタマの中が見たかったんだが。

どんな夢を見ていたかは忘れてしまった。・・・

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