LIFE,LOVE&PAIN(旧)

LIFE,LOVE&PAIN(旧)

タイトルは Club Nouveau の80`sのアルバム名。人生っていろいろあるよね。(新URL:○ttp://lifelovepain02.blog.fc2.com/)
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栄養の話とか。

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やれやれ、今日は何の用もない日だと思っていたら、夕方からスポーツ大学があることが昼過ぎに判明したのだった。
頭ボサボサですっかりおうちモードだったわたしは、気持ちの入れ替えに苦慮する。

今日の講義は、栄養についてだった。
最近、ダイエットブログを始めたわたしにとっては、格好のネタの宝庫である。
そうか~、なるほど~と、興味深くメモを取りつつ講義を聴く。
ダイエットに関しては、あちこちにデマだの何だの怪しい情報が飛び交っているので、こうした専門家の話は大いに価値がある。

勉強になったことはたくさんあったが、例えばそのうちの一つを挙げると、「洋風幕の内弁当@490円」に入っている具材のうち、単位当たりのたんぱく質がもっとも多く含まれるのは、なんと「パセリ」なのだった。
鶏肉よりも?ハンバーグよりも?って感じである。
「だから、○○が豊富だからコレを摂取しましょうと、巷で言われているのは量的に無理なことがある」
と講師の先生は続ける。
そうだよなぁ、そう思うことがわたしもよくある…と心でうなずく。
これさえ摂っておけば大丈夫、なんて食べ物はないだろうと思う。

ダイエットブログを作るにあたり、いろんな他のダイエットブログを見てみたが、「○○は△△に効果がある!」などと煽って、その下にぺたっとアフィリエイトのリンクが張ってあるだけというものが結構あるのだった。
アホかと思う。
わたしは、人よりどうやら貧相な食卓で満足しているみたいなのだが、誰かを儲けさせるために、訳わかんないサプリやなんかを食べるつもりは毛頭ないのだった。

  
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騒音で死にそう。

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うわぁあああ~~!やめてくれ~~!!
夜の9時半だというのに、ずーっと、向かいの家が工事の音を立てているのである。
ちなみに、向かいの家って、普通のおうちじゃない。
どちらかというと、事務所って感じなのだ。

朝から晩まで襲ってくる選挙カーの怒鳴り声、それが終わったと思ったら今度は工事の音。
ほんとにもう、眉間にしわが寄ってしまって、いま文句を言いに行こうかと真剣に思いつめている。
なんで、静かな夜にわざわざ工事するのだ。
ここの家は、昼間でも爆音を立ててなんかやっていて、騒音に対して鈍感だとしか思えない。
少しでも罪悪感があるのか、それともな~んもわかっていないのか、それを確かめるだけでも、人生のなんかに役立ちそうな気がする。

夕方、新聞を読んでいたら、東京から大阪に単身赴任してきた男性が、「大阪はうるさいが、それついて誰も文句を言わないのが不思議」と書いていた。
文句言いたいんざますよ!
でも、数があまりに多すぎて、叩いても叩いても出てくるゴキブリのごとく、キリがないんざます!!

…そんなことを書き散らしていたら、ようやく工事の音がおさまった。…?
すると、今度は、花火の音である。
パン!パン!とさっきからうるさい。

もう、ほんとに勘弁して。大阪の下町きらい。

  
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音楽と記憶の旅

guiter

最近、音楽CDというものを、買わなくなったのである。
ちなみに、わたしの音楽に対する姿勢はかなり不真面目で、買うときはどばっと買って聴いているが、CDを積み重ねたまま知らんふりをしている期間もけっこう長い。

しかし、先日からの選挙カーだの近所の騒音に悩まされて、わたしは再び昔のアルバムを手にとった。
いちばん上にあった、ラリー・カールトンの”夜の彷徨”である。
これは、原題は”Larry Carton”になるのかな??
昔の代表作といってもいいんだろう。

ギター中心のいわゆるフュージョンだが、このアルバムを聴くと、わたしの気持ちは大学時代に引き戻される。
陸上選手をやっていて、ちょっと生意気で、めちゃくちゃ元気で、同じような仲間と飛び跳ねていた時代だ。
そんなときに、夜中にふとラリー・カールトンのギターを聴くと、昼間の熱が冷めて、立ち止まって自分や周りを見直す時間が静かに下りてくるのだった。
いまでも、曲を聴くと、そんな気分になる。

何度聴いても懐かしいね…なんて思っていたら、あっという間にアルバムが終わってしまった。
そして、終わった頃に、また選挙カーがやって来たのである。
ああ、狙いすましたかのように…、彼らはなんか動物的勘でも持っているのか。
でも、もしかしたら、曲の途中の方が、腹立たしかったかも知れない。

他にも、「これはあの時代」といったアルバムがいくつかある。
不思議なもので、音楽とそのときの状況って、セットで記憶されていることが多い。
いまは実家に住んでいて、まともなオーディオがないのだが、これから秋にかけて涼しいときに、自宅マンションに戻って、あれこれ聴きながら昔の記憶を辿る旅に出るのもいいなと思う。

  
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ホルモンのはなし

horumon

今日のスポーツ大学の講座のテーマは、「運動とホルモン」であった。
運動とホルモン…。じつは、わたしはあまり関心がない。

それで、身体もだるかったことだし、出力10%モードで聴いていることにした。
講師の先生は、まず、「ホルモンといえば、食べるホルモン!」と持ち出してきた。

ホルモンの語源は、巷でもよく言われているが、

①大阪弁で「放るもん」が変化していった。(by 食堂園)
②元気がつくという意味で、ホルモンと呼ばれるようになった。(by 北極星)

の2説が有力なんだそうである。
参考までに、<食堂園>は大阪の焼肉屋、<北極星>は大阪のオムライス屋である。

「どっちにしても、大阪が発祥なんですね!…」と、今日の講師の先生も大阪びいきであった。
こういう講習会では、聴衆に合わせるよう、努力するもんなのだろうか。
外タレがコンサートで「オーサッカー!」(英語でばーかの意味に聞こえなくもない)を連呼するように。

その後、先生は人間のホルモンの話をしていたが、わたしはぼーっとして、(ホルモン焼きといえばジャリン子チエ)…と考えていた。
ジャリン子チエの焼く串刺しホルモンは、絵は下手なのに、なんだか旨そうにみえるのである。
「チエちゃん、こっち10本やでー」とおじさんが酒を呑んでいて、チエが文句たれながらパタパタ必死で焼いている店の感じが実にいい。
あれはたぶん、大阪の通天閣のあたりが舞台じゃないかと思うが、もうああいう店はないのかもな…。

そんなことやらあんなことを考えているうちに、講義は終了した。
やれやれ。
ホルモンだけに、異様に小さな話であった。
家に帰ったわたしは、さっそくホルモン焼きを頭に描いて、ビールを開けることにする。

  
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少子化に悩む皇室

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<紀子さまご出産>皇室典範問題の行方は(毎日新聞)

朝、起きたら紀子さまに男児が誕生していた。
おめでたいことです。

ところで、じゃあ、これで皇室典範問題については当面解決されたのね?とわたしは安易に考えたのだが、そう簡単でもないらしい…。
報道によると、「現行典範のままなら、誕生した男児が即位する頃、女性皇族はすべて皇室を離れており、皇室に天皇ご一家しか残っていない状況も考えられる」とのことである。

女ばっかりの家系だから、言われてみればそうである。
すこし昔なら、親族といえば、いとこの○○ちゃんだの××ちゃんだのがワイワイいるのが一般的だったと思うが、いま、女の人は4人も5人も子どもを生まないから、親戚一同、みーんなヨメに行ってしまって、誰も残っていないじゃないか!という事態が起こるのは、なにも皇室に限ったことではあるまい。

おそらく、このたびのご出産で、皇室典範改正案は沈下しそうだが、この問題はまだまだ続く…といったところだろうか。
これを少子化問題と結びつけては変だが、子どもの数が少ないことで、頭を悩まされる問題は世間にはいっぱいありそうである。

ところで、話は俗的な方向へ向かうのだが、皇太子妃・雅子さまは、この男児誕生によって、少しはプレッシャーが減るのだろうか??
あの方の病気の原因…ストレッサーが本当はどこにあるのか不明である。
なんにしろ、苦悩している人を見ているのは、辛いものである。

  
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睨み鯛方式のダイエット

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「睨み鯛」という言葉があるけど、わたしのごはんの食べ方って、それに近いものがあるかも知れません。

八宝菜を目のまえにして、まず、わたしが食べたいのは「うずら卵」です。
でも、うずら卵は、最初に食べません。
それは、睨み鯛にしておいて、そいつを視姦しながら、白菜やにんじんを食べます。
その間に、わたしのメインである酒を飲みます。

「こいつ、いつ食べてやろう?」と思いながら、TVを観たり新聞を読んだりして、じっくりと楽しい時間を過ごします。
そうしているうちに、ふと、豚肉の細切れなんかが出てきたりします。
豚肉も悪くないね、と思いながら、それも口に入れます。
ん~。肉というのは、やはり人間に活力を与えますな!

さて、そろそろ、うずら卵の時間です。
うずら卵は、少なくなった野菜たちの陰で、つやつやと光っています。
何気なく、それをぱくっとやって、酒をするする。
ごはんをぱくり。
ん~~~。これでこそ、わたしの、八宝菜のしめくくりです。
あとは、残っている野菜をぱくぱくぱくとやって、はいごちそーさま、というのがわたし流八宝菜道なのだった。

ところで、だいたいにおいて「これをまず食べたい!」というのは、カロリー高めのものなので、この「睨み鯛方式」は、ダイエットにも有効なのではないかと思う。
串カツを前にして、野菜をばくばく……、
言い方を変えると、それは「貧乏性」ということができます。
貧乏性であることは、ダイエットをするにあたり、とても便利な性分なのだった。

  
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生理的欲求との闘い

20060908204512
今日のスポーツ大学は、先週に引き続き、栄養の話であった。
それはそうと、わたしはでがけにうっかり、食事を摂り損ねてしまった。
空腹のときに食べ物の話は辛いものである。
いまさら、腹がぐぅと鳴ってハズカシイ!という歳ではないが、生理的欲求を我慢しながら、おとなしく座っているのは一種の拷問である・・・。

でも、例えば、トイレに行きたいのを我慢するも高速道路から降りられない!という状況とこれを比較すると、空腹を我慢する方がはるかに楽だともいえる。

トイレでいままで切羽詰まったのって、人生で・・・20回くらいだろうか??
ちょっと数字が怪しいが、単純計算だと2年に1回ってところか?
ほんとに単純計算だな。

トイレの我慢で思い当たるが、このようなつまらないことを考えて、煩悩(←?)を断ち切るって、よくあるやり方である。

  
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ヒラメが惜しかった。

hirame

昨日の収穫は、夏も終わりに近づき大きく育ったアジが5・6匹と、イワシが同じくらい、真鯛の小さいのが1匹であった。

…そう、わたしはまたしても、和歌山マリーナシティで釣りをしていたのである。
この程度の漁獲量では、漁師と自らを呼べない。

数は少なかったが、面白いものが釣れていた。
わたしは、立派な大きさのヒラメを…、取り逃した!
水面まで見えてたのに~~。
釣り客のおっさん曰く、「ここに来るときはタモを持ってた方がええ」。
前に来たときも、バリコやカツオがかかっていたし、巨大なエイを釣っている人、この日も隣ででかいチヌが釣れているのを見た。
ここは、ただのサビキでも、日によっては比較的大きなものが釣れる。

それにしても、だんだん日が短くなってくるのが、悩ましいところである。
7時になるともう真っ暗で、懐中電灯なしでは細かい作業が出来ない。
そして、そんな中で必死で作業していると、またしても「これは遊びなのか?…」という疑問も湧く。
この日は、7時半くらいでやめて、近くにある温泉に800円出して入って帰った。

収穫は、恋人Sと山分けした。
二人で分けると、わずか5・6匹…、ちょっと寂しい。
しかし、漁師をしていた頃の貯蓄があって、いま、我が実家と自宅マンションの冷凍庫は、すでにいっぱいなのだ。
もし大量に釣れていたら、一体どうするつもりだったのだろう。

  
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陸上競技のはなし

murofushi

無敵の室伏、今季6戦全勝/陸上 (日刊スポーツ)

もと陸上選手だった身びいきもあると思うが、陸上競技といえば最弱小国の部類の日本で、最近の選手の活躍――特に男子――においては、目覚ましいものがあると思う。

O体育大学のナントカ先生によると、室伏選手は、ハンマー投げの動作で起こる遠心力を最小限にするために、ハンマーを力技で手前に引きつけながら、ぐるぐる回してるんだそうだ。
バランスを崩す大きな遠心力を制御して、なおかつ回転スピードを維持するためということらしい?(※ハンマーの回転半径を小さくすることはしていない???←ちょっといいかげん;)

なんにせよ、すごい技術と訓練が必要だと思う。
世界のトップアスリートは、ほぼ全員が理論をもとに実際をつくって、さらに技術向上に努めていると思う。
世界一になるやつなんて、信じられませんよ…。プロ中のプロですね。

短距離界においては、これまた昔の走法とまったく違ったものになっている。
昔は、「脚をより高く上げて、蹴り足はピンと伸ばす」のが日本ではよしとされていたのだが、最近は、「脚は上げなくてもいいし、蹴り足が伸びていなくてもいい。むしろ、走行中の上下動をなくすために、膝関節をより屈曲した状態で蹴ること(←これすごく難しい。)が望ましい」ということになっているらしい。
つまり、昔でいうところの「ゴキブリ走法」ってやつだ。
これは、短距離の末続選手がフォーム改正して実践しているそうだ。

なんだか、陸上競技界もここ20年でずいぶん変わったんだなぁと思う。
恋人Sがなぜか、「来年、大阪で開かれる世界陸上を観に行こう」と言うのだが、競技日程が…うーーん…、うまーーいこと振り分けられてあるな(笑)。
ハンマー観たいけど、短距離も観たいし。どの日にするか悩ましいところである。

で、競技場に着ていく服は、間違いなくスカートは×である。
スカートの中は、見るつもりがなくても、ちょっとした動作で下から簡単に見える。
競技場で、スカートは全然駄目です。

  
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給食費を払わない親たち

kyushoku

先日、新聞を読んでいたら、給食費をわざと滞納する親が増えているという問題について取り上げていた。
え~~?払わない人って、そんなにいっぱいいるの??と、世間知らずなわたしはびっくりする。
彼らは、決して経済的に困っているのではないというから、わけがわからない。

そういえば少しまえにも、「給食のまえに<いただきます>を言わせるなんて変だ」という変わった主張をする親が現れていることがニュースになっていた。
あれは確か、「給食費をちゃんと払っているのだから、<いただきます>なんて学校に言う必要はない」という考え方によるものだった。
<いただきます>という言葉には、死んだ命=食物に対する感謝の意があると思うのだが…。
なんでもかんでもおカネに換算してしまう魂は、とても卑しくみえる。

もしかして、この拝金主義層と給食費を払わない人たちって、タイプ的に重なっているのだろうか。
給食費を払わない親に対して、学校側は支払い請求せざるを得ないわけだが、このことについて、報道は「子どもはそれを見てどう思っているだろうか」とくくっていた。
どう思うんだろうな?とわたしは考える。
たぶん、親を恥ずかしい…などと思うよりも、学校の方を悪いんだと思い込むんじゃないかな??
それが、先生や学校のすることに対する不信感につながっていくんじゃないのかなあ…と思ったりする。

どんな理由にせよ、どーしても給食費を払いたくないと主張するならば、子どもに弁当を持たせて給食を拒否するよりほかないのだろう。
費用が必要な給食をいただいておきながら、それを払わずに知らんふりしているのは、ドロボーみたいなものである。
給食費滞納組の親たちは、ちゃんと子どもに弁当を持たせているのだろうか。
そこが、気になる。

<TB先>給食費不払いの親に告ぐ( Y's WebSite~日々是好日~)

  
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顔のシミとり問題

keshouhin

…7年前にできた、ほっぺのシミが、だんだん大きくなっていて、恐怖なのである。

わが父は、
「あー。自分も最初はそういう大きさだった、いまはこんなになったよ」
と、巨大化した自分の地図みたいなシミを、あきらめ顔で見せるのであった。

うはーーー!これって、老人特有のシミではないか。
いまは、わたしのは1c㎡くらいだが、これが顔のもっとも目立つ場所に増殖していくなんて、オソロシイ!!
それで、さっそく(というかやっと腰を上げて)、ある総合病院の形成外科に行ってみた。

すると、そこのバイト医師は言うのである、
「ここには、シミ取りに適切な周波数のレーザーは置いてないんですよ。イボとかアザを取るためのきついやつだけしか。シミ取りには、周波数が変えられる機器を持っている美容形成外科か皮膚科がいいと思いますね」

で、しつこく聞いて、お奨め病院をいくつか挙げてもらったのである。
「K大学関係ばかりですけど」と、医師はつけ加えた。
いいのである。とりあえず、儲け主義に走っている訳わからん美容形成外科などよりは、ずっと信頼できるだろう。

この件については、2chあたりでもいろいろ調べてみたのだが、シミ取りくらいは誰も問題にしていなくて、美容形成外科といえば、二重まぶたつくりだの顎削りだの鼻形成だの豊胸術だの脂肪吸引だの、けっこうヘビーな領域に達しているのであった。
「整形手術失敗」の人も多くいて、うはー…、怖い世界だ!と思う。
社会問題につながらないのは、普通の医療事故と違って、本人の意思によるもの・保険適応外であること、だからだろうか?
しかし、これ、野放しにしておいていいの?とも考える。
被害者のほとんどは、泣き寝入り状態のように見える。
他の病気と比べれば、確かに自分の撒いた種ではあるが、それを誘発している一部儲け主義のクリニックって、もしかして悪徳と呼べるところもあるのでは?なんて思う。

そんなこんなで、「こいつ、邪魔だな~」と思っていたシミだが、これをどこに任せるかは、じっくり検討したいところである。
あちこちでいろいろ話を伺って、「そんならもうこのままでいいや」となる可能性もある。

  
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悪質飲酒運転について

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このところ、悪質な飲酒運転についての報道が多くなっているが、巷でも「こりゃ飲んでるでしょう」みたいな車を見かけることがある。

先日、恋人Sと行きつけの焼き鳥屋の前を車で通ったとき、一台の車が、誰かに手を振って見送られながら、店の前から発車した。

…でも、フラフラなんである。
時速20kmくらいなのに、左右にタイヤがぶれる。
「…これ、飲んでるよな…」
と、恋人Sとわたしは、なんとなく車間を置いていたのであった。

飲んで運転するやつは最悪だが、見送る方も見送る方である。
あれほど、フラフラになるなら、1杯や2杯、自分の知らない間に飲んでました~って話じゃないだろう。
酔っ払い同士は、気が大きくなってしまって、「これくらい大丈夫」とお互い思ってしまうのかも知れない。
だが、もし被害者になったら、こんなもん殺したろかっていうくらい忌々しい話だと思うのである。

このたび、警視庁が、アルコールを提供した店にも罰則を与える方針を固めたとのことだが、これは店にとって過酷なんじゃ?という気がしなくもない。
その焼き鳥屋を例にすると、駐車場は5台分ほどあるが、店の人が、どの客が駐車場を使っていて誰が運転者なのかを、完全に把握するのは難しいと思う。
たとえそういった法を制定しても、最終的には、運転者と同行者の心構えの問題になるだろうから、彼らに対する罰則をもっときつくしないと駄目なんじゃないかな?と思ったりする。

悪質飲酒運転で捕まった人の多くが、常習犯だという話もある。
こういうのは、やる人はやるし、やらない人は決してやらないという類のものではないかと思う。
「自分だけは大丈夫」という運転者たちがなくならない限り、飲酒事故は減らないように思う。

  
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夏バテの気配

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実は、このところ夏バテなのか、体調悪しなのである。

起きてからしばらく、ムカムカと気持ち悪く、身体を動かす気になれない。
食べる方も、お腹はすくのだが、すぐ満腹になってしまって、体重もやや落ち気味である。

今日・明日・明後日と3日間、スポーツ大学&バイトの予定が連続していて、正直なところ、「し・しんどい…」ともがいていたのだが、昼すぎ、バイト派遣先から連絡があって、「検診の申し込み者がキャンセルしてきたので、今週の仕事はなしです」と言われて、「…助かった!」と思った。

それにしても、なんというだるさなのだろう。
ムカムカ感については、睡眠薬のせいじゃないかと思い、精神科で相談したが、「関係ないでしょう」とのことで、内科で胃腸を診てもらってくださいと言われた。
胃が悪いのかなぁ…?
いまのわたしは、朝から出かけるなんて、しんどくてたまらん!という感じである。

…ここまで書いて、外出先から帰ってきた。
ああくたびれた。
母に話すと、彼女も体調を崩し気味で、どうやらここ数日前、急激に寒くなったのが原因ではないかというあたりに、話が落ち着いた。
季節の変わり目って、年を追うごとに辛くなってくるもんかも知れない。

  
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駐車券を捜し歩いて三千里(嘘)

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昨日は、恋人Sが用事で近くに来たので、一緒に公園で散歩などしていた。
最近、体力低下の激しいわたしは、少しのウォーキングでも、ぐったりしてしまう。

1時間ほど歩いてから、さぁ帰りましょう…ということで車を出しかけたのだが、ちゅ・駐車券がない?!
どうやら、わたしがジーンズのポケットから落としたらしいのだ。
そんで、もと来た道を、また1時間かけて捜し歩いたのだった。

はじめに、股関節が痛くなって、そのつぎに中殿筋(お尻です)が痛くなって、さらに大腿四頭筋、下腿三頭筋の順で、あちこちの筋が「もう歩くのやだよ」と言い始めた。
しかし、駐車券がなければ、いくら取られるかわからないではないか!
わたしは、自分を叱咤激励し、やや必死で歩いていた。

「回転レシーブをしたところで落ちかけたよね」恋人Sが言う。
「あのときは確実にあったから…」
「そのあと、前転したときかな?」
「でも、前転したあとに後転しようとして、後ろ振り返ったけどなかったなあ…」

芝生があるからといって、転げまわっていてはいけない。
わたしたちは、子どもに混ざってフィールドアスレチックをしたところなんかも見てみたが、結局、駐車券は見つからなかった。

駐車券紛失の駐車料金は、1200円となった。
案外、安かったのでホッとする。
今度からは気をつけよう~と思う。

散々、歩いたあとで、今日はほんとうにしんどい。
バイトもキャンセルになったことだし、昼までダラダラ寝ていたのだが、何もしていない自分ってやだなと思い、ブログを書くことにした。
秋の課題は体力増強だな、これは。

  
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食べ物の恨み炸裂

mabo

食べ物の恨みって恐ろしいわけだけど、今日、わたしは家族に対して少々むーーっときてしまった。

うちの父母は、甘いものが大好きだし、父は酒も飲む。
しかし、食卓は決して贅沢とはいえない、庶民の粗食である。

それはいいんだが、ふだんわたしは、母がこっそり買ってきたスイスロールだの菓子パンだの、見て見ぬふりをして、「あれは母のだから」と自分は手をつけずにやっている。
そして、わたしが「明日食べよう♪」と思っていたおかずが、明日食べられてしまっていても、文句を言わずに148円の食パンを焼いてきたわけである。

で、今日の晩ごはんのとき、並ぶおかずが、野菜炒めの他はほぼ漬物系だったので、わたしは(今日はおかずがないのね)と理解して、それでも発泡酒を開けて自分なりの食事を楽しもうとしていた。
だが…、父が、「ええ風呂やった」と言って食卓にどかんと座ったとたん、出るわ出るわ…、昨日のマーボー豆腐とかいかそうめんとか、その他もろもろ。

この家の家長は父だから、わたしに何を言える筋合もない。
しかし悲しかったのは、彼は見事な太鼓腹で、医師から食事節制を言い渡されるほどの豊かな身体、わたしはガリガリで、ここ数日間とくに食欲減退していてシンドイ状態であることなのだった。

もし、「それ食べさせて」と言えば、彼らは「食べなさい」と熱心に勧めるだろう。
だがわたしは、「父用」に出されたものを、横から頂戴する気にはなれない。
「わたし用」の漬物を食べ、発泡酒をさらにもう1本開けることが、唯一の抵抗なのだった。

それで、父母が、「最近お腹がこんなに出てきたわ、なぜかしら?」だの「これで肥満やって、嘘やろ?」などとあはあは笑っているのを聞くと、異様に虚脱感に襲われるのである。
先日、わたしが夕方の外出前に食べていたときに、母が「夜はまた食べる?」とわたしに聞いてきたのに対し、父が「いや、もう食べへんやろ」とわたしの代わりに答えたのには、ほんとうに頭にきた。
あれは、わたしに「もう食べるな」と言いたかったのか。
父は食い物に卑しいから、おそらく冷蔵庫になにか隠し持っていて、それを取られたくない本能にかられたんだと思うのである。

  
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2

眠剤で愉快なサザエさん

sazae

昨晩、遅くにピザなんか食べてしまったせいか、睡眠薬が効かなかったのである。
何度も寝返りを打ち、あきらめたわたしは、朝3時半ごろ、もう一度睡眠薬を飲んだ。

…そしたら、今日は、サザエさん並みのおマヌケぶりだったのである。
まず、病院に行こうとして、財布を途中で落とした。
自転車で戻るも、もう、ない。
ちくしょ~~~と言いつつ、クレジットカード・キャッシュカードの類を無効にして、警察に電話して運転免許の再発行の仕方などを聞いて…、
それで、またチャリに乗って交番まで行って…、

すると有難いことに、財布は届けられていたのである!
拾ってくれた人、ありがとう~~~!!!
――それは嬉しかったのだが、わたしの段取りの悪さといったら、ない。
銀行のキャッシュカードなんて、すぐに暗証番号がわかるものではないんだし、先に交番の方へ行けばいいではないか。
しかもクレジットカードにおいては、その後、最初からその財布に入っていなかったことが判明した。
なにをしているんだ?自分…わざわざ電話して、再発行料を払って…、

で、交番を出て自転車に乗ろうとすると、今度は帽子である。
「あれ?帽子がない…」
こんなもん、どこに落とすわけ?と自分でも混乱しながら、家に電話すると「帽子?ここにあるよー」。
かぶっているつもりだったのである。ほんとうに、どうかしている。

しかし、それではまだ終わらなかった。
夜、恋人Sに「夕方、電話で話したとき…」と言われて、「??」と覚えていない自分に混乱した。
睡眠薬が効いていると、普通ではあり得ない物忘れをすることがある。
たぶん、お酒が混ざっていたせいもあると思うが、久々に「それ、知りません…」の奇妙体験をしてしまった。
恋人Sは、またいつものボケかとあっさり見限ったようであった。

ぬぅ。
さて、今日は睡眠薬がいつもの量で効いてくれるだろうか。

注:文中「今日」というのは、正確には「昨日」です。12時まわっちゃったので。

  
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おうちでエクササイズ

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日本の首相が代替わりしようかって日に、わたしは、「夕ごはん、食べすぎた…」と家でエクササイズとして踊っていたのである。
曲は、Will Smith の昔のアルバムである。

でも、30分も踊ったら、疲れてしまった。
やりたいことが、体力不足の理由でできないのには、まだ年が若すぎるだろうと思う。
繰り返すが、わたしの今年の秋の課題は、体力増強である…。

日本の首相が変わったからどうなるかー?などという問題は、難しすぎて、わたしにはわからない。
もっと正直に言うと、最近、ネットでものを言うなら責任感を持てとかなんとか、自分のことを棚に上げてうるさく言う人がいるので、じゃーもう書かないやと思っているのである。

だから、しょーもないエクササイズの話になったりする。
アルバムをかけていると、連鎖的に「あ、次はあの曲が聴きたい…」などとなるものだが、いまの気分は、「次はスティービー・ワンダーだなっ」である。
秋の夜にスティービー・ワンダー。
うん、悪くない。

  
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パンダと喧嘩した男

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パンダ(噛み合い病院送り)泥酔客●…中国・北京動物園 (スポーツ報知)

あははは。すいません、笑ってもいいですか?
中国で、35歳男性が動物園に侵入して、パンダの「グーグーくん」と噛み付き合いの喧嘩をしたそうです。
その理由が、「急に抱き締めたり、手を握ってみたくなった」からで、事後の弁明が「パンダが人を噛むなんて聞いてない」。

突然、檻のなかに入ってきた不審者に、グーグーくんは、すごくドキドキしたことでしょう。
それにしても、この男性、よく無事だったものだと思います。
パンダとはいえ、熊のようなあの巨体。
そして、噛み付かれたから噛み付き返すという行動は、人間ばなれしていて、むしろ尊敬さえしてしまいます。

そういえば、昔、知り合いが、愛犬を躾けるときに、噛み付いてやってるんだと言っていました。
いいのか悪いのかわかりませんが、ともかくそれで知り合いは、愛犬と仲良くパートナーシップを築いていました。
動物好きな人は、かわいさのあまり、言うことを聞かない動物に噛み付きたくなるものなのかも知れません。

しかし、公共の動物に抱きつこうとするなんて、まったく人騒がせだと思うことです。
泥酔すると、人間も理性がぶっ飛んで、動物のようになるということでしょうか。
わたしも、その辺はふだんから反省することしきりですが、もし動物園に行ったときは、コアラを見て檻のなかにフラフラ入っていかないように、気をつけたいとおもいます。

  
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バーベキューの日

bbq

昨日は、海のそばでバーベーキューをしたあとで、恒例の釣りをした。

バーベキューの店は、いわば屋根つきオープンカフェで、テーブルに炭火が設置されているようなスタイルである。
海を眺めると、海沿いのテーブル席からたちのぼる熱気のむこうに、ゆらゆらと、海浜をあるく人々の動きがのろく見える。
それはまるで、蜃気楼のようだ。

にぎやかに皿に海老だのホタテだのソーセージだの野菜を乗せたテーブルで、もくもくと食べる人、笑いあう人たちが、こちら現実の世界で精力を発揮している。
「レゲエを流せばいいのにね」とわたしは言った。
「?そういえば、曲がないなあ」と恋人Sは、イカの焼いた串をほおばった。
わたしは、せっかくだから、現実と非現実の対比を明らかにした方が面白いのになと考えながら、ビールを飲んだ。

会計を済ませたあと、釣り場に向かう。
しかし、この日は、まったく駄目であった。
先週、このスポットはバカ釣れしたらしいのだが…こういう日もあるのが、釣りである。
「この日は、バーベキューの日だったんだと思うことにしよう」と、二人はうなずきあった。

  
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12

痴漢な旧友のはなし

bird2

はー。よく飲んだ。
ビール350ml×3だが、ほとんど何も食べずにがぶがぶ飲んで、踊って、あーいい気分だ。

ところで、最近、泥酔して痴漢した人の話が話題になったりしているが、これは、たぶん不治の病である。
わたしの大学時代の同級生♂に、まさにそういう人がいる。

彼は、素面のときは、すごく真面目でふつーの人である。
スポーツに関していうと、インターハイだのインカレだの、まー一応、陸上選手として活躍した人である。

その彼が、飲むと、とたんに痴漢男に変身する。
20代の頃、仲間大勢で飲んで雑魚寝したとき、彼はしつこくわたしの身体に触ってきた。
「ちょっとやめてよ」と言っても、聞こえていないようなのである。
「帰る」と言って、駅へ向かう途中も、「送るよ」などと言いながら、しばしばケツを触っていた。
わたしは、「こいつは、一種の酒乱だ…」と思った。

で、40歳になってから、同窓会で会ったときも、また触ってきたのである。
前の件があるので、わたしは、他の男子に「あいつ、飲むと触ってくるから、あいつの席はそっちだ!!」と皆に笑われつつ勝手に仕切っていたのだが、席を立ったあとの道ばたで、やつはやっぱりわたしのケツを触ってくるのであった。
それが、何度振り払っても、一向に意に介していないのである。
無意識といってもいい。
わたしが、「こいつ、他でもやってそうだな…」と思ったことを、どうか責めないでほしい。
それくらい、彼は、何気なく、酔うと女性の身体に触る癖のある人なのだった。

で、そういう癖のある人が、例えば泥酔状態で電車のなかで女性の身体を触ったとしても、わたしは全然不思議に感じない。
むしろ、ありそうだと思うし、本人は覚えていないんじゃないかと思う。
かの話題になったU教授は、この類じゃないのかなあと思ったりする。
こういう人は、自分が泥酔したときの癖を熟知して、決して泥酔状態で街を歩かないことが基本じゃないかと思う。

  
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お詫び

matsu

ごめんなさい。
じつは今日は、安倍政権に関して、一筆書いたのですが、いろいろ考えた末、ここで公表するのはやめました。

ネット上での、言論の自由は、どんどん不自由になっていると感じている最近のわたしです。

「日記帳、買おうかな?」と、今日、酒を飲みながら考えました。
好きなことを書いても、誰にも批判されないアナログ日記帳。
いいなあ、なかなか…とこれから年末に向けて、手帳が本屋で軒並み販売される状況を想って、ちょっと考え直したりもしています。

「弱虫!」とわたしのことを思っても、どうか許してください。
だって、知らん人に批判される対象に、自分から好きでなって、何のためになるのか?と当たり前ですが、普通の人間はそう考えます。

秋に向けて、自ら字を書き書きする自分…、あーなかなかいいな。
漢字はとくに、書かないと忘れるからね。
アナログ日記帳、いいなあ…と、いま、真剣に考えています。

  
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ノーベル文学賞のはなしとか

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村上春樹氏「穴」18番人気34倍…ノーベル文学賞予想オッズ (スポーツ報知)

ノーベル文学賞受賞がひそかに期待される、村上春樹氏の小説をたまたま読んでいた。
『パン屋再襲撃』ほか短編集。

なんども読み返していますが、いつ読んでも面白いです。
言葉のセンスが好きだなぁ。
くるくるとよく頭が回るものだと感嘆します。
文芸評論のことはわかりませんが、誰が読んでも理解できない大江健三郎なんかとは、面白さが全然ちがーう。

ノーベルといえば、わたしが見るに、どうもよしもとばななあたりが野望を抱いていたように思うが、彼女はがたがたと崩れていった。
一時は欧米でまあまあ売れていたようだが、ガキンチョを産んでから、精気が奪い取られたのだろうか…。
村上春樹氏は、国際舞台に出るにあたっても、訳者の選別に腐心するなど、自分を正しく理解してもらうための準備は周到だったようですね。
世界的な作家になるには、いいものを書いているだけではなく、国際的人脈づくりなんかも必要であるようにお見受けします。
このへんは、ノーベルを狙っていた三島由紀夫が、知り合いの選考委員が死んでものすごくガッカリしていた…という逸話からうかがえたりします。

そういうわけで、わたしは村上春樹小説はいいと思いますが、彼がたとえばノーベル文学賞を受賞したとしても、=日本の文壇の最高峰と必ずしも言えるわけではないのでしょう。
村上春樹が取れてなんで自分が取れないんだよ!とぐれる作家や、○○先生の方が絶対上だ!とか言い出す読者も出てきそうです。
ノーベル賞ってすごい箔だけど、文学賞にしてもたぶん他についても、「選考基準がようわからん…」と何人かがつぶやきたくなるシロモノではないかと思ったりするのでした。

  
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