LIFE,LOVE&PAIN(旧)

LIFE,LOVE&PAIN(旧)

タイトルは Club Nouveau の80`sのアルバム名。人生っていろいろあるよね。(新URL:○ttp://lifelovepain02.blog.fc2.com/)
-

寝ながら彼氏欲しい病

bed

無気力の日々が続いている。
あー…。いつになったら、このトンネルを抜けることが出来るんだろうか。

最近、また「彼氏欲しいよ病」が出てきて、どうするか考え中である。
こんなことを考えながら、一日中寝ているんだけれどね。
へんな病人だなー。

わたしはあんまり彼氏を切らしたことはない。
ほぼ1年間入院していた時期と、大人になってから通った予備校・専門学校時代だけである。
それだけに、彼氏がいないとどーも落ち着かないのである。
H医師は「男依存症」って言うけれど、違うんだって、これ、発病前からの癖だって。

というわけで、今度は年上にしようかなと思っていたが、どーも年上というのがイメージ出来ない。
前にも書いたっけ? だが、生涯を振り返って、いままで年上とつきあったのって、わずか2回なんだよな。
あとはぜーんぶ同級生か年下。
とくに近年は、3・4歳年下が続いているのである。

しかしとにかく、表に出ないと、出会いもない。
今回の鬱状態を抜け出して、早く表に出なければ。
いまのままじゃ、女友だちにお茶に誘われたって、出て行けませんよ。
早く鬱~、脱してくれ~~。

-

Kくんへの罠

kaku

ほにょーと考え事をしていたら、Kくんに仕掛けた罠のことを思い出した。
罠とは、ある通販サイトの彼のIDとパスワードをわたしは知っていたので、別れたとき怒号を浴びせられたのに腹を立てて、パスワードを改ざんしたのだわっはっは。

だいたい、わたしにパスワードを知られているのを知っていたくせに、わたしに怒号を浴びせるのが悪い。
どっちが立場が上だと思ってんの。
怒鳴るなら、パスワードを変更してからにしなさいよ。

――なんてことを考えていたら、急にムカムカしてきて、ついKくんに2枚のカードを切ってしまった。
内容的には、「きみはねー。わたしを無視出来る立場にないのだよ」な・の・だ・が!!
………なんのレスポンスもない。
あれ? ……エアコン、買われてもいいの?
あのお、いまから本気で買えるんですけれど…。

もしかしたら、あいつはアホだから、PC用語が羅列された文章がわからんかったのかも知れない。
ああ!! バカを脅すのはめんどくさい!!!
1から10まで説明しなきゃならんのか……あああああアホはこれだから面倒くさい!!!

んで、これをどう決着させるかちょっと迷っている。
仕方ないな。
本でも買うか?
んー。物欲がなくて、困るわぁ。

-

季節が移り変わって

fukei_haruyama

相変わらずの鬱である。
いつになったらトンネルを抜けられるのか…とH医師にこぼしたら、「いまが頑張りどきですよ!」と励まされた。
うん、鬱ってべつに励まされてもいいものなのよん。
ただし、ほんとうにわかってくれている人に限る。

それにしても、季節の移り変わるのがなんて早いんだろう。
クリニックへ行ったとき、看護師さんに「そのジャケットとブーツ、暑くない?」と言われて、そうかなあ? と思っていたら、続いて「今日27℃やで」と言われて、びっくりした。
世間では、そんなに暖かくなっていたなんて…。
なにしろいまは、2週間に1回しか表に出ないので、なにもわからない。

家にいてやっていることは、ひたすら寝ることである。
なーーんもする気がしない。見事に。
PCを立ち上げるのが面倒なのも相変わらずである。
1日、ほんとうになにもしていないなあ。なんだか、生きる屍だなあ。

昨日はちょっとだけ「ダイビング出来たら楽だろうなあ」と考えてしまった。
うちのマンションは13階建てだから、高さはじゅうぶんである。
でもなんだかなあ。
元気ないわ。鬱のときは自殺出来ないって、ほんとうね。

こうして、一人都会の片隅で死んでゆくのだなあ。
いまのわたしって、死んでいるのと同じだもん。
生きがいはないし、これから老いていくだけなんだし、生きている意味がないよ。
死ねたらいいなー。

-

彼氏ほしーな。

hana

なんとなく、鬱に拍車がかかってきた。
一方で、「彼氏欲しいなー」なんて考えていたりして、訳がわからない。
お見合いパーティに出ることを想像したが、あかん、とてもじゃないけれど、人とにっこり話をする余裕なんてない。
鬱が晴れてくれないと、ほんとうになにも出来ないなあ。

それにしても、この歳で、これから彼氏なんて出来るのだろうか。
男は高齢でもわりと若い女性を射止めることが出来るが、女はあんまり聞かねーぞ。
やっぱ、女は外見だってところがあるもんなあ。
若い方がいいに決まってるよなー。
ふんだ。
なんか、アイスクリームでも舐めながら、いじけたい気分である。

そんなことを考えながら、1日じゅう寝ている。
ああ、考えるネタがなくなってきた。
暇は敵だなあ。
かえすがえすも、鬱が早く晴れて欲しい。

-

相変わらずの鬱

bonsai

毎回おんなじことを書いているような気がするが、鬱で寝込んでいて、元気がない、やる気がまったく出ない。
とはいえ、さすがに人恋しくなってきたので、デイケアにでも行こうかなと思ったが、今日のプログラムがどーも気の進まないものだったのでやめた。

そんで、ぼけーっと寝ていて、夕方になったら、あれ? 今日って火曜日だったの? 木曜日だとばっかり…。
でも、いーや。どっちにしろ、火曜日のプログラムも気に入らなかったのよ。
それにお風呂もろくに入っていないし。

そんなわけで、今日もなにもせずに終わった。
たった一人で、誰とも話さず、約3ヶ月。
これはなんかの耐久レースか。
勘弁してくださいよ。もう、一人で寝ているのはいいです。

しかし、鬱期はどのくらい続くのか、いまのところさっぱり見当がつかないのであった。
たぶん、わたしは躁期が短くて鬱期が長いタイプだ、過去の状態を顧みても想像がつく。
しんどいばっかりで損な病気だ…。こんなの一生抱えて生きなきゃいけないのか。

わたしには皮膚科も首をひねる湿疹のようなものがたまにあちこち出来るのだが、今回もまた首から顔にかけて出来ていて、とっても憂鬱である。
なんだかなあ。
ちっともいいことがないな、最近。

-

体重の減少とか

taijukei2

体重が減り続けている。
冬に48kgあったのが、いま、42kg台。
絵に描いたような鬱症状だなあ。

でも、なんだかお腹がぺったんこになって嬉しいぞ。
これから薄着になるから、こいつは好都合である。
問題は、「どこにも出かける場所と服がない」である。

いま、いちばんいい気候なのに、どこにも出かける用事がないって、とっても寂しい。
春の風を感じたいのに…。これじゃ、監獄にいるようなものだわ。
――といって、誰かを誘ってお茶でもしようと誘う気になれないのが不思議である。
「あーー、めんどくせえ…」と、結局ベッドにもぐりこんでしまう。

わたしの人生って、ずっとこんな感じになるのだろうか。
躁状態のときはあははははと逸脱行為を続け、鬱状態のときはベッドで寝て過ごす。
なんといっても、双極性障害(躁うつ病)は、一生治らないのだ。
一生、こんな生活を、わたしは続けるのか。
なにも悪いことをしていないのに…。
病人の多くはそう言うだろうが、わたしだって言いたい。
「なんでわたしだけ!」
ほかの同級生なんかが、順風満帆な生活を送っているのを目に耳にすると、とてつもない無力感が襲ってくる。

愚痴になってしまった。
でもな。ここは、もともとわたしの愚痴サイトだしな。
みくしなんかにもアカウントはあるが、日記はほとんど書いていない。
あれで、友だちでもつくるかなー。

-

エネルギー枯渇状態

penguin_korobu

ちょっと朝が楽になって、鬱状態をやや抜け出せそうかな? という感じなのだが、相変わらずパソコンを立ち上げるのはシンドイ。
なんでかなー。
いままでどんな激鬱のときでも、パソコンだけは見れたのにな。

こう一人で寝てばかりいると、さすがに人と話をしたいのだが、先日通院したとき、デイケアに行くのをふとやめてしまった。
人に合わせてしゃべるのって、エネルギーが要る。
たいした量のエネルギーが必要じゃないはずなのだが…、わたしのエネルギーはかなり枯渇しているみたいだ。

このぶんじゃ、知り合い・友人に会って話をするなんて、けっこう時間がかかるだろうな。
お呼びがかからなければいいが。
なぜって、こういうお誘いは、体調不良で断ると二度と来なくなるからねー。
それで、ずいぶんこれまで悲しい思いをしてきたもんだ。

-

病状を隠すことについて。

herb

ちょっと悲しいことを思い出してしまった。
親友に病状を打ち明けたところ、「これからは私らが誘うから!」と言われたにも関わらず、いざ彼女らの家の一つでぶっ倒れてしまったら、その後お呼びがかからなくなってしまったこと。

だから、精神疾患の人はみんな隠すんだよね。
ほんとうの病状を。

たとえばもし、いまわたしに彼氏候補が出来たとしたら、わたしは全力で病状を隠すだろうな。
病名は告げてもかまわない、どうせみんな知りやしないから。
ほんとうはどういう状態かなんて、一緒に住んでいる家族にしかわからないものだ。

万が一、自分の彼女が料理も掃除もなんにも出来ないデクノボーだと知ったら?
わたしは、やはり、自分の親友たちと同じように、「こいつは駄目だ」の烙印を押して、いつか去っていくだろうと思う。
いくら、「病前は出来ていたのよ」と言っても無駄だろう。
なにしろ、若くて経験不足なだけで出来ないのとは違うのだ。
永遠に出来ない、ここが強烈なマイナスポイントだ。

だから障害者なのだ。
たぶん、彼氏候補に「わたしは精神障害者なのよ」と言っても、「そんなの気にしない」とか何とか言うだろう。
でもね。気にしないじゃすまないときがいずれ来るよ。
障害者の苦労を、半分背負わなきゃならないときが、いずれ来る。

そんなことを考えていたら、すごーく気が滅入ってしまった。
わたしに、セールスポイントなんてないな。
主治医H医師は、「世の中、男女関係だけじゃないでしょう」と言うが、じゃあ女女関係でもこうなんだし、社会復帰は不可能だと言われているし、ほかになにがあるの?
なんにもないんだな、わたしには。

人生って、どんな残酷な終末をも用意しているものだとわたしは考えている。
このまま、生きているのか死んでいるのかわからないような状態で、天寿をまっとうするのがわたしの人生?
それで、→「もういつ死んでもまったく未練はない」という結論になる。

-

服装で悩む。

fuku

あれ? なんか鬱から脱しつつあるのだろうか?
今日も朝起きて、PCを立ち上げている。

さて、わたしがいま悩みつつあるのは、服である。
季節が変わった。
服も変えなければならない。
しかし、このくらいの寒いときも暑いときもあるときの服装って、ほんとうに困るのだ。

それと、買わなきゃならないときに、「どこで買ったらいいんだ?」という悩み。
わたしはいままで、高校生が集まるような安い店で、服を購入してきた。
しかし、46歳になったいま、これでいいのか。
ふつーの46歳の人って、いったいどこで服を買っているの? ただしオサレなやつ。
体型を隠すようなデザインなんて嫌いだからねー。
46歳でちょっとオサレな服って、どこにあるんだ??

あと、靴なんだけれど、今年もどーやらグラディエーターはいけるようだと、マンウォッチングで悟ったわたしは、去年かおととしのグラディエーターで夏を過ごそうと思うが、これ、かかとがあるのが難点なのねー。
いまのわたしは、薬の副作用のせいと、何ヶ月も寝続けたせいで、以前のようにうまく歩けなくなっている。
地下鉄の階段を降りるときなんかが、怖いのです。
いつも、手すり寄りにそろそろ降りている。
これじゃ、まるでおばあさんだ、ぎゃー。
病気になると、嫌なことばかり起きる。

でも、無駄な出費は省きたいし、悩ましい限りである。
今年もやっぱり高校生が集まるような店で安物買いして、いつかのグラディエーターを履くか。
とほほ~。

-

年収600万円以上の男

wine

今朝起きたら、昨夜届いたらしいメールが1通あった。
さっそく開いてみると、あり…、この人、お見合いパーティで知り合った人だよ。
エグゼクティブコースで、年収600万円以上の男性が集まるパーティの中にいた人。
確かにお金持ってんだよねー。
しかも、気の利いた店をいくつも知っている。
ちょっとしたお姫さま気分を味わわせてくれる人なのだが、わたしが彼を蹴ったのは、彼がお食事2回目にして、早くもわたしをホテルに誘ってきたからだ。
ふん。安くみるんじゃないわよ。
――ということで、その後、彼からの連絡は全部無視していた。

しかしこの人、案外しつこくて粘り気があって、わたしがずーっと無視しているにも関わらず、「お食事しませんか」と何度も誘ってくるのだった。
そうしているうちに、わたしは鬱期に入り、寝込んで誰とも連絡が取れない状態になってしまった。
それからのことは覚えていない。
でも、1回くらいはお誘いがあったかも知れないな。

で、今日のメールを見たら、「お返事待っています」と、まるで王子さまを見上げる少女のような文章があったので、わたしは「このへんで終止符を打っておくか…」と考えた。
じつは、最近レトルトカレーとCOOPの宅配弁当しか食べていないので、気の利いた店の美味しい料理のことがあたまに浮かんだんだけれどね。
だがそれは、体調上、いまは絶対駄目だ。
親友と会うのも無理。
もっと気力が上がってこないと。

そんで、わたしは、自分のマイナスポイントをしゃあしゃあと返事に書いた。
「じつはわたしは躁うつ病で精神障害者なのです、この数ヶ月もずっと病気で寝たきりでした」。
嘘はついていないんだから、罪悪感はない。
年収600万円以上でマミーが大好きな男が、こーんな出来損ないの女、選ぶわけないもんね。
このハードルを越えてきたら、すごいと思うわよ。
そうなったら、次の、もっと高いハードルを用意するけれどね。

-

広島焼きに思いをはせる。

hiroshimayaki

最近食べたいものがあって、それは鉄板で焼かれたお好み焼きなのだ。
お好み焼き、大阪在住といえば、「まあ無理もないわね」と思われるかも知れないが、じつはわたしが食べたいのは、「広島焼き」である。
大阪人にはあるまじき好みだが、好きなんだから仕方ない。
わたしは大阪風お好み焼きより、広島焼きの方が好きなんだあああ。

行きつけの店は、持ち帰りも可能なのだが、持ち帰るとぜんっぜん美味しくない!
ふたつに折り曲げられて、やや冷めたお好み焼き…これでは全然駄目なのです。

ああ、お腹が減るなあ。
鉄板でじゅううと焼かれた広島焼きに、冷たいビール。
ホフホフと熱いやつを食べながら、残りの広島焼きをまた見る。
コテでそいつを切って、箸でつかんでまた食べる(わたしはコテにのせたまま食べられない、猫舌なので←大阪人にあるまじき発言)。
んまーー!!
しし幸せだあああ。

――という想像をして、ちょっとしょんぼりする。
べつに、お好み焼き屋に行けないわけじゃない。
でも、行かない理由には、
1.持ち帰ったら、ビール代浮くじゃん。
2.女一人で行ったら、なんかわびしいよ。
3.やっぱまだ鬱みたいで、外に出るのがしんどい。
などがある。

なかでも、2.が大きいかなあ。
あー。近くに友だちがいればいいのにな。
つか、友だちはみんな仕事中毒で、わたしから離れてしまっているのが、もっとわびしいかも知れない。
うん。これがいちばん悲しいね。

-

牛になってしまった。

ushi2

昨日気がついたのだが、最近、唾液が異常に出るのだ。
あんまり出るので、飲み込むのが気持ち悪くなって、吐いたりティッシュで拭き取ったりしていた。
ちょっと! わたしは牛じゃないのよ。
なんでこんなに唾液が出るようになったの?

思い起こせば、もう1ヶ月前からにもなるだろうか。
自分が、やけにごくごくと喉を鳴らしているのに気がついて、
「やーねぇ。緊張している人みたい」なんて、そのときは軽く思っていた。
でも、気がつくと、今度は枕ですよ。
「ちょっとヨダレたらしちゃいました」レベルではない量のヨダレもとい唾液がついていたのである。

あーカッコ悪い。
量のことを除けば、ただのヨダレ垂らしじゃん。
――とまあ、ここまでは笑っていられたのである。

昨日になって、あまりにぼとぼと唾液が出るので、わたしは洗面台を何往復もして、それを吐き続けた。
おかしくないか? こんなに唾液が出るのって。
いや、おかしいよ。これじゃ、なんにも出来ないじゃん。

わたしは、「両方の唾液腺から出ているから、唾液腺の故障じゃないよな」とか、「唾液を出す脳の支配部位ってどこよ?」とか、あれこれ考えながら、枕にタオルを敷いて寝た。
これ、たぶん病院で診てもらわないと治らないよな。
あああ、皮膚科にもまだ通っているというのに、また病院ばっか。
どれだけ節約しても、医療費で飛んでいったら、すごく馬鹿馬鹿しいじゃない。
なんで、こんなにあちこち悪くなるわけ。
わたしがなにか悪いことをしましたか?
ごくっ。

-

季節感はどこへ

kasa

5月も終わりなのである。
この数ヶ月間、わたしは寝ていただけで、季節を感じることはまったくなかった。
いまもない。
だいたい、ベッドのシーツが、いまだに起毛のほかほかのやつになっているんですよ。
電気ファンヒーターは、当たり前のように出しっぱなしになっている。
窓は閉め切ってあるし…、窓って、いつから開けるもんなんだっけ?
壁にかけたカレンダーは4月で止まっている。
途中で破いていないことに気がついたのだが、「もういいや、5月と一緒に破ろう」と放置してあるのである。
これ、カレンダーの機能を果たしているといえるのだろうか。

昨日、『帰れま10』を観ていたら、セブンイレブンの売れ行き商品の第一位が冷やし中華になっていて、それが4月から売れ始めるのだというので、「はやっ」と思った。
みんな、4月からすでに暑さを感じていたのかなあ。
わたしはといえば…、ああ、まだ豚しゃぶに凝っていた冬の頃のカセットコンロが、テーブルに出してある。
ああいうのって、見慣れてしまうと、そこにあるのが当たり前で、なんか片付けるべきものとして認知しなくなるのよねえ。
もしかしたら、夏にもあったりして。
あり得る。

おや? ここで後ろを振り返ると、なんだか扇風機が見えるわ…。
コレ、いつからここにいるのかしら?
うーーん。
でも、便利よね。うん。…
今年の夏は、わざわざどこかから扇風機を出さなくてすむわ。

該当の記事は見つかりませんでした。