LIFE,LOVE&PAIN

LIFE,LOVE&PAIN

タイトルは Club Nouveau の80`sのアルバム名。人生っていろいろあるよね。
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自殺したい


昨日は、診察のあと、またカラオケ屋で8時間歌った。
でも、もう限界だ。
今日はなにもしないで寝ていたい。

診察には、母も同席したのだが、わたしは自分が知っている以上に、解離を起こしているらしかった。
H主治医が、そんなものはないでしょう…と言い終わらないうちに、彼女は涙ながらに「あります! (暴力したあとで)、知らないって言うんです!」と鋭く言い放った。
わたしは、「知らない」って言ったことさえ、よく知らないよ…。
いったいわたしはどのくらい、暴力活動を行っているのだ?

ともかく話は移って、ギタリスト1カップルの件に関しては、わたしの過剰反応です、とH主治医は診断した。
「でも、ワーカーのSHさんが(つきまとい行為について)認めているんですよ?」と言ったが、無駄だった。
じゃあ、わたしの取るべき道は一つしかない。
ほかのデイケアを紹介してもらうことだ。
デイケアは、一人8000円の儲けになるので、H主治医は嫌がるだろうな。
でも、知るかい。
あれが気のせいだなんて言って、ノイローゼになっている患者に我慢を強いるなんて、訳がわからん。

…どこまでも優しい仮彼氏KKと、城崎温泉で静養してこよう。
予定は、来月の今ごろる。
彼のことだから、また贅沢な旅館を予約してあるに違いない。
こんなことは、あの極貧カップルには出来ないから、ちょっと噂を流してみようかな。
自分がいじめぬいて、いなくなった女がなにをしていたのかと思ったら、金持ちの彼氏とゴージャスな温泉に静養に行ってました、っていいじゃん。
仲よしのHちゃんを通じて、噂を流してもらおう。

とまあ、なんとなくせこい自分になっているなと知りつつ、もうそれを最後に、わたしはデイケアから身を引くわ。
ほんとうに、既にあたまが半分狂ってきているの。
言ってることがおかしいなんて、何人にも言われるなんて変でしょ。
自覚はないわ。
わたしがいましたいのは、飛び降り自殺だけ。
自分からは死なないって決めたけど、もう何もかもが限界なの。
クリニックで母に「もう、面倒見きれません」と泣かれるしさ。
ということは、親はわたしが死んだら楽になるだろうし、わたしには、こころから心配してくれている友人もいないし、たった一人の妹に関しては「あんたとは血が繋がっているとは思っていない」なんて、悲しいことを言われちゃっているし、要するに、わたしが死んでも号泣する人なんてどこにもいないのよ。
わたしが遺書を書くとしたら簡潔だわ、「わたしが死んでも、誰一人悲しむ人なんかいないのが悲しい」
以上よ。
ほかに言いたいことなんてないわ。
ということで、確率は低いと思うけど、もしこのブログの更新が1ヶ月以上途絶えるようなことがあったら、死んだと思ってください。
身辺整理はしんどいのでパスして、短文の遺書だけ残してあっという間に飛び降りると思うわ。

楽になりたい。
みんな、死にたくて死ぬんじゃないんだよね。
苦しすぎて、耐えきれないから自殺するのよね。
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憂鬱が続く。


昨日も、朝から並んで、カラオケ屋のフリータイムをget、朝11時から夕方7時までの8時間、歌いづめだった。
もう、身体がボロボロである。
しんどくて仕方ないが、ギタリスト1のババア彼女の嫌がらせのことなんかを考えると、気が狂いそうになるので(既に言うことが変になっているらしい)、それを忘れるためには、歌い続けるしかないのだ。

ババア彼女に会って、直談判する案は、誰からも却下された。
いま、わたしのこの状態で話さない方がいいということである。
そうかも知れない…。
もし、ババアが余計なことを言ったりしたら、わたしは切り裂きジャックになりかねない!
ああ、ババア、おまえはわたしのほんとうの怖さを知らないのよ。
カッと切れたら、もう自分でも何をするかわからないのだ。
しかも、そのときしばしば解離を起こす。
つまり、第二のわたしが現れて暴れ狂って、正気に戻ったら、数時間・数ヵ月間の記憶がない、要するに相手にやった暴力のことなんかも覚えていない、というものである。
いまいちばんやりたいことは、(ここからがキチガイ)デイケアに行って、突然ババアの服をカッターで切り裂き、あばずれ女のババアパンツを脱がせて、皆さんの前で大股開きさせることである。
女に対するこういった辱しめは、殴りつけるより、はるかに効果があると思うよ。
…とあたまは健常者の仮彼氏KKに言ってみたら(KKに話すところも、わたしはおかしいな)、彼は速攻で「そんなん、誰も見ぃひんで」と切り捨てた。
ありゃ。
29歳の彼には、ほんとに興味がないみたいだ。
だって、相手はどう見たって50過ぎの、垢抜けないおばちゃんだからなあ…。

わたしは、カラオケ屋でケースワーカーにも相談してみたが、彼女は若いので、通り一辺倒の回答しかくれないのであった。
わたしが、「振り向くと100%彼女が背後にいて、ギタリストとの会話を盗み聞きしている、その証拠に、見ているパソコンの画面にはグラフのようなものが映っているのに、全然スクロールしない」とか言ってみても、彼女は話をすり替えて、「そうやって、スクロールしないとじっと見ているから、相手も気にするのかも知れませんよ」などと言う。
違うよ、逆だろ。
スクロールしないのはなぜかを考えるのが先じゃないか。

また、数日前、H主治医に電話相談した件だが、先生は「スタッフを集めて精査します」と言ったにも関わらず、彼女にはなにも伝わっていなかった。
それで、わたしにはまだババア彼女への強い恨みが残っているので、また当分デイケアは休むことにした。

…もう、ほとほと、死にたいくらい疲れたよ。
ババア彼女に、直に「てめえの彼氏なんか、ぜんっぜんストライクゾーンじゃねーんだよ!! わたしは自分より身長が低い男は駄目なの!! 社会的にも自立してない、仕事探しもしてないようなやつに、なんで40代入ってから5人もの男にプロポーズされてるワタクシが惚れなきゃなんないのよ!! 舐めんな、ボケ!!」
とわざと立ち話にして、身長的にはるかに高いところにいるわたしが、やつを見下ろしながら罵倒したいのである。

でもね。
なんでも、仲のいいHちゃんによると、彼女は他の女性にも、ちょっとした意地悪をして楽しんだりしているから、なにを言っても無駄だってさ。

気持ち悪い人間がいたものね。
わたしは、あんなのとくっついているギタリスト1とは、永久に話さないわ。
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H主治医に緊急電話


まえの記事が下書き状態で投稿されていたため、公表が遅れました、すみません。

さて、昨日の夜、わたしはとても具合が悪くなってしまい、いわば半狂乱になってしまった。

駄目なのだ…、もともとわたしは、正しいことが正しく行われていないと腹がたつようなところがあったが、今回の「女につけ回されて意地悪されて、デイケアに行けなくなっているのはわたしなのに、なぜ向こうが1日じゅうデイケアをデートの場にしているのが許されるのだ?」というのがどうしても納得がいかないのだ。
それで、わたしはH主治医に電話した。
うん。
日曜日でもいつでも、緊急電話に応じてくれるの。
すごく親切だよね。

H主治医はすぐ電話に出てきてくれた。
「夜分、失礼します」
「どしたん?」
「じつはわたし、ほんとはデイケアに行きたいんです。でも、あのカップルがいますよね。それで、女の方から付き合い始めからつきまとわれてて、いまでもイチャイチャしているのをわざと見せつけて嫌がらせするから、わたし行けないんです。他にも、最後のロッカーを音を立てて閉めてみせたり、…あとこれはあくまで推察ですが、どうやらギタリスト1に着信拒否に遭っているようなので、それをギタリスト2に言ったら、絶対女の仕業や! って言うんですね。…」
「付きまとわれてたって、何や?」
「ええっ?! 先生、ご存知なかったんですか!! ケースワーカーのSHさんも認めてたんですよ!!」
「聞いてないわ。とにかくその件は、スタッフ集めて精査します」
「…わたし、もしどうにもならなかったら、切り裂きジャックやりますよ。(ここからの内容がキチガイ)突然カッターで女の服を切り裂いて、みんなの前で素っ裸にします」
「っ…」
「わたし、傷害罪なんか全然怖くないですよ(どうせ社会的に殺されているし、執行猶予がつくだろうし)」
「やればいいじゃないですか」
「そうですか…」
「うちから、ほかのデイケアを紹介することも出来るで(自分のデイケアで事件を起こされたら、ひとたまりもないもんな)」
「どこですか」
「(あたまの回転の速い先生が10秒も考え込む、わたしはないんだと判定)…××にも○○にも△△にもあるし…」
「…そうですか」
「まあ、この件は精査します。それでええか? 」
それで電話を切ったのだが、あの様子じゃ、おそらく何も変わらないな。
しかし、どうしてデイケアをデートの場に使っているカップルが許されるのだろう。
ギタリスト2の話では、ギタリスト1に話しかけるチャンスもないほど、二人は1日じゅうべったりなんだそうである。
まあ、わたしは特に、付き合い始めからマークされて、付きまとわれて、意地悪されて、挑戦されたから、ナーバスになっているんだと思う。
だってよく考えたら、もし付きまとい行為がなかったとしたら、そんなに気にならないもんな。…

そうか。
わたしはあの女の、醜い独占欲が嫌いなんだ。
そしてそれを勲章みたいにつけて、ふんぞり返っているギタリスト1を軽蔑しているのだ。

まあ、あの二人はギタリスト2が言うように、どうせ長くは付き合っていられまい。
少なくとも、男はちょっと前まで、別れるタイミングを見計らっていたもんな。
いままた不思議とベタベタになっていて、なんか環境に変化でもあったのかなって感じだけど。
それにしても、わたしの行く末はどうなるんだろ。
新しいデイケアに行って、新しい出会いを求めるのも、悪くないけどねー。

わたしが家で荒れるのを恐れている両親が、今日さっそく紹介してもらおう、としきりに言うのだが、H主治医は「こんなことくらいで、入院する必要もないしね」とのんびり構えていたから、たぶん早急に新しいデイケアを紹介してくれるってことはないと思うよ。
母曰く、わたしは相当キチガイだったつもりなのだが、なんだか理路整然としゃべっていたんだって。
どこまでも頭が固いな、わたしは…。

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ギタリスト2の助け



ギタリスト1の意地悪婆彼女が、わたしが嫌がっているのを知っていて、わざとイチャイチャして嫌がらせをするので、わたしがデイケアに行けないことを、主治医に明日言いに行こうと思う、とギタリスト2に言うと、まあ待て、俺がうまいことしたる、と言うので、そっちに乗ることにした。
「つまりな、男からしたら、それ言われたら嫌やーってことを言うんや」

へえ。
えらい自信ありげだな…。

「どうせあいつら、続かんで。お互い飽きてくるしな」
…だよなあ。
どうせ愛情のない、肉体関係だけで結ばれている二人だもの。
ギタリスト2がどこまで手腕を発揮してくれるかわからないが、あいつは長い結婚生活もあるし、まあいわば大人だから、うまくやってくれるだろう。

ところで、そのギタリスト2に、「なんだかギタリスト1に着信拒否されてる気がする」と言ってみたら、彼は電話ごしに笑いながら、「それ、絶対女にやられとるわ!」と断言された。
げー。
恋仲でも何でもない女性のアドレスを勝手に着信拒否にするなんて?
そんな人いるの?
気持ち悪い!!
いったいいつから…。
そんなにまでして、彼氏を独占したいのだろうか。
でもこれ、もし身に覚えのない着信拒否があったら、即ギタリスト1の彼女に対する心証が悪くなるよね。
どういうつもりだろ…。

ともかく、ギタリスト2が「結局、仲を悪くして、別れさせたらええねやろ?」と軽く言ってくれているので、望みを繋ごうと思う。
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曲決めのこととか


昨日、やっとギタリスト2と連絡を取った。
ギタリスト2は、一昨日くらいまで具合が悪かったが、昨日から上昇し始めたようだと言った。
「久しぶりやなあ」
「お互い、話が溜まってそうやな」
ということで、今度曲決めを兼ねてカラオケ屋に行くことを約束した。

わたし:「ギタリスト1と予選がすんなり通ったときも、その本選も、曲目は外国語だったんだよね…。外国語が通りやすいってことはないのかな?」
ギタリスト2:「あー、障害者だけど頑張ってます、みたいな?」
「そうそう。なあ、ギタリスト2、英語の曲歌いたくない?」
「歌いたいよ! カッコええやん」
「じゃあ、せっかくだからデュエットするとかさー」
「そやなー」

ということで、いまデュエット曲を考え中なのである。
最初に出てきたのが「アラジンのテーマ」、次が「エンドレスラブ」なのだが、これらは60代の審査員にわかるのだろうか。
いま考えついたのが、「ウィ アー ザ ワールド」。
思いっきり前向きだし、これならみんな知ってんじゃないの?

あとなにがあるかなあ。
メジャーで前向きな英語のデュエット。
普段、マイナーコードの歌ばっかり歌っているわたしは、思いつかないのである。とにかく、審査員がデモテープを聴いて、「お? これはちょっと変わってるな」というのを造ってみたいわ。
どうやらギタリスト1カップルがやろうとしている長渕なんかは、60歳男性のこころの琴線に触れるわけないじゃない。
バーカ。
一回やった失敗を繰り返すのは、オツムが弱い証拠よ。

そういえば、先日ギタリスト1から、うちのバンドをわたしが嫌っているという大嘘が出たので、その火消しにわたしは回ったから、ギタリスト2もなんとなく、我々とギタリスト1との間に流れる不穏な様子を察している感じなのだが、わたしがギタリスト2に「あの二人、ますますべったりで、ついにHちゃんまで文句を言い始めたよ。なんとかならんのかね」と持ちかけると、ギタリスト2は「あいつら、デートしに来とんねん」と吐き捨てたあと、「俺に出来ることは…、ソファでこそっと、おまえいろいろ言われてるぞ、って注意することやな」と言った。
それでいい、それでいいんだけど、困ったことにギタリスト2はわたしと同じ歳のくせに、気が弱いのである。
「でも俺、言えるかな」
「だったら、スタッフに言えばいいじゃない。こういうもんは、一人や二人の人間がつぶやいても、何にも変わらないの!んなが「彼らは見苦しい」って言い出さないと」

それに対するギタリスト2の返事はなかった。
たぶん、何にもしないだろうな。
自分に実害が来るのを恐れているのだ。
あ、これって普通の人間か。

そんでわたしは、いまはデイケアに行っていないからどういう方法を取ったもんか考え中だが、やはり署名集めが正攻法なのかな、と。
聞くところによると、ギタリスト1カップルは、いまではさらに加速を増して、毎日一緒に弁当を食べ、べったりいつも一緒にいるそうなので、さすがに何人かは快く思っていないのではないかと思う。
それが誰なのかわかれば……。

それか、悪魔的行動(わたしは、こんなのばかり考えつくな)を起こすとすれば、こんなのがある。
①デイケアから二人をつけて、二人が女の家へ入っていくところを激写する。
②女がデイケアに来ていない日に、男のあとをつけ、住所をつきとめる。
③プリントアウトした激写写真を郵便受けに放り込む。
女が無一文の生活保護需給者で、前の旦那とはわずか3ヶ月で離婚していることなど、そしてもちろん不治の精神病であることなど、詳細なプロフィールを添付しておく。
④もと教育者で厳格な両親のもと、このまま付き合っていけるわけないじゃない。

あ。ここまでで、なぜか記事が消えちゃいました。
これ以上書くなという天誅かも。
くわばら、くわばら。

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ギタリストカップルへの恨み


仲よしのHちゃんから、ギタリスト1のキモババ彼女に対する、怒りのメールが届く。
なんでも昼食時に弁当をテーブルに置いて席を離れたら、たまたまその横の人のカップ麺があって、それを見つけたキモババが、バカにしたように「2つとも食べるの?」とHちゃんを嘲笑ったそうだ。

ちなみにHちゃんはいま体重増加中でついに90kgオーバーになってしまったらしく、本人は開き直っているが、肥満女性に かける言葉としては、あんまりじゃないのか…。
てめーだって、わたしから見ればブヨブヨのモコモコなんだよ!

その話を聞いたわたしは、Hちゃんと一緒にむか~っとしたが、ここが難しいところで、Hちゃんには妄想があるから、どこまでが事実なのか見定める必要があるんだなー。
わたしはとりあえず、ギタリスト1とキモババ彼女が差し向かいで仲よく弁当食ってて不愉快だった! というHちゃんの言葉尻をとらえて、「そこや! そういうのをスタッフにみんなで言うていくねん。たった一人の声ではスタッフは耳を貸せへんけど、みんなが言い出したら、話は別やで」
と悪知恵を吹き込んだ。
でもねぇ。
これはそのうち、わたしという邪魔者がいなくなった解放感で、彼らが自ら墓穴を掘るような気がするわ。
いつもべったりじゃ、みんなも目のやり場に困るよね。

そうそう、ここからがわたしのいけない癖なんだけど、ギタリスト1に誹謗中傷メールを送っちゃった。
曰く、「てめーのババアにイジワルされて困っている人がいるんだよ! てめーも子ども作るなら仕事が必要なのに、子どもが生めない歳のババアとギターなんかやってて、バカか?」
って感じである。しかし、事実は事実なのである。
「僕は、絶対子どもが欲しい」って言ってるけど、彼は富豪じゃないから、働かないと子どもは無理だよ。
それとも、女のヒモになるか、許せない想像は、市民の血税・生活保護を使うつもりじゃないだろうなってこと。
いまの女が生活保護だから、そのへん甘く考えているかも知れないな。
ああ、生活保護を前提とした世帯分離のバラバラ家族。
先が見えとるわ。

そんで、わたしはキモババ彼女は物凄くしたたかな女だと考えているから、もしかしてあの二人、中出ししてんじゃないかと思っているのよね。
男って、女も45歳になったら、妊娠しないと思っている人いるじゃん。
たった32歳の男の子がどれだけ知ってるかね。
そんで、「大丈夫だから」とか言われて気持ちよく中出しして、まー確率は低いけど、ある日突然「妊娠したの、うふ」と。
これ、わたしにとって、かなり愉快な展開なの。
だって、ギタリスト1はキモババ彼女のことを愛していないんだもん。
で、歳の差婚だから、見るからにブサイクなババアがさらにブサイクになって、ギタリスト1絶望、さらにギタリスト1の親は厳格な教育者だったから勘当同然、さらにさらにキモババ女と二人で生活保護を受ける場合は、二人で一緒に住むことも出来ない。
確か、大幅減額になるんだよね。

さて、遺産はというと、女は丸裸だし、男も不幸なことに妹が2人もいちゃう。
ギタリスト1の親は、教育者とはいえ、管理職ではなかったから、退職金なんて、たかが知れている。
ああ、キモババ女、妊娠しないかなあ。
わたしそのときだけは、ギタリスト1に向かってにっこり笑って、「大学全入学時代なのに、この子はスタートからみんなに遅れをとっちゃったのね…」と励ましてあげよう。
赤ちゃん抱いているから、まさかそれを投げ飛ばしはせんじゃろ。

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バンドの曲が決まらない


もう2月中旬なんて、信じられない。
時間だけが、どんどん過ぎ去ってゆく。

そういえば、バンドの曲、そろそろ決めなきゃな…。
でも、わたしからなんか言う気ないわ。
しんどいもん。
いまは、とにかく休ませてくれーの状況なのである。

しかし、わたしが一声上げないと、なんにもしてくれないのが、いまのバンドの特徴でもある。
逆算ってものが出来ないんだよね、いついつまでにここまでやっとかないと、あとで困るぞ、とか。
わたし的には、全員の体調にもよるけれど、3月に入るまでには大筋を決めておきたい。
しかし、曲を決めることになったギタリスト2からは、何にも言ってこない。
体調悪いとか言ってたけど、ほんとかなあ~。
もう一発、ゲキを飛ばした方がいいのだろうか。

なんと言っても、ギタリスト1カップルがお花畑でランランランの世界でチームを組んでいるのである。
女の力量はわからないが、ギタリスト1はやはりギタリスト2よりはギターが上手い。
この差をどう埋めるのか。
あーややこしい!
ギタリスト2は、すぐいじける性格なので、あんまり強く言うと、逆効果なのである。
従って、「あんたの方が技術的に負けてんねんから、練習早く始めんとあかんねんで!」…とか言えない。

はあ…。しんど。
わたし自身がこんなにくたばってんのに、なんで頑張らせるようなことをさせるのよ。
そーそー、ちなみにギタリスト1チームは、ギタリスト1がただの発達障害で、女が軽い統合失調症なのよ。
余裕じゃない。
くたばって寝たきりで苦しむ世界なんて、知らないでしょ。
ギタリスト1なんて、32歳だし、充分働けるわよ。
なのに、職探しもしないで「絶対子どもは欲しい」だって。
やることの順番間違ってるじゃん。

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今日も苦しい。


わたしって、どうしてこんな、子どものままの大人になってしまったのだろう。
もちろん、病気で10年余りも社会から隔絶されてしまったことが大きいだろうが、わたしのような人全員がそうではあるまい。

なんだか、ひどく落ち込む。
布団から起き上がれない。
このブログも、ケータイから書いている。
パソコンまで行き着けないのだ。

そうやって、普段は1日じゅう横になって寝ている。
家の手伝い? 一切しないよ。
わたしは、寝て食べているだけ。
甘えた子どもそのものだ。
でも、なぜか出来ないんだよ、普通のことが。

健康だったときは、いまから考えればバカみたいに掃除して洗濯して買い物に行ってごはんを作って食べて片付けてその合間に風呂掃除なんかして、ってやっていたけど、いまはそんなことするの、到底無理。
あれ、ほんとうにわたしだったのかなあ…。
あれの延長線上に、年相応のわたしがいたんだろうか。

あのままの人生を歩みたかった。
普通の人になりたかった。
この狂った大脳を抱えて、わたしはあと30年も生きなければならない。

あたまが狂うって言い方、正しいんだよ。
コンピュータみたいに、動作が狂って、「直らないな、これ」みたいな感じだから。

わたしの病気は、いったん狂ったら、もとに戻らない類のもの。
じゃあ、残りの人生って、なんなんだろ…。
年を追うごとに、生きることが辛くなってくる。

そして、どうやったら生きやすくなるのかを教えてくれる人もいない。
みんな、ゴニョゴニョとごまかすのだ、ほんとうだよ。

結局、答えなんてどこにもないんだろうな。
死ぬまで苦しんでいろってことだ。

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フードファイター漫画


食べ漫画なのである。
食事前に読むと、異様に食べてしまうので、注意なのである。

まだこれ、続きの巻があって、そっちを早く読みたいんだけど、ブックオフに行く機会がなくてさあ。
仕方ないよね。

さて、この漫画は一言で言って、フードファイターたちの物語である。
元来から青少年漫画にある、闘いモノですな。
しかし、わたしがちょっと不満なのは、勝負する具材の量が少なすぎることである。
あんなの、現実にフードファイターたちがぺろりと食べているぞ? (あとで吐いている説もあるが。)
でも漫画なんだから、もっとこう、ド派手にガーンと食って欲しい。
漫画はしょせんファンタジーの世界だから、なにをやってもいいのだ。

主人公はまだフードファイターの駆け出しで、まだまだ修行していかなきゃいけないみたいな展開だから、そこでどういった修行をして、技を身につけるのかも楽しみである。

フードファイターの溢れるこのご時世、フードファイター漫画をいままで描いた人がいなかったのは、穴場だったわね。
料理人が主人公の漫画はあふれかえっているけどさー。
あれはほんと、わたしでもわかる嘘ばっかり描いてあるし、辟易していたのよね。
取材はしてください、マジで。
じゃないと、嘘をほんとだと思い違いしてしまう。

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マスターズ陸上のこと


こんなことを書くと非難されるのを承知で書くけど、わたしが「うさんくせーな」と思っているものに、日本マスターズ陸上がある。
あれ、ほとんどが素人の集まりなんだよね。

競技人口も少ないから、鍛えている人ならあっという間に日本記録が出てしまう。
そりゃそーだろ、あの競技人口にして5歳刻みのクラス分け。
はっきり言って、一人でレースしているのは、よく見る光景なのである。

だというのに、ナントカいう芸能人が、200mで世界三位に入ったとか言って、喜んでおりましたな。
水をさすようで悪いが、一緒にレースした競技者のなかに、間違いなくもと一流選手はいないよ。
一流選手というものは、競技を止めるとなったら、スパッと止めるもんなのである。

わたしが知る限り、それをやってのけたのが、陸上女子短距離で、ジョイナーの前に世界記録を持っていたアシュフォードなのだが、この人の強さは本物だった、あんな急に不自然に強くなったジョイナーとは大違いだったわよ。
あの人は、ほんとに陸上競技が好きだったんだろうな。

というわけで、ひどいことを書くけど、100歳過ぎたじっさまが、世界記録持っててどうすんのよ? と思う。
たぶんライバルはいなくて、一人で競技やっていると思うよ。
記録を墓場まで持っていく気かしら。
きっとその気ね。
何の役に立つのかわかんないけど。

じつはわたしは健康だったとき、「生涯スポーツ」を心得ていて、毎年は無理でも、マスターズ陸上には参加しようと思っていたクチである。
でも病気になって、夢が閉ざされたので、ひがんでいるのだ。
健康な身体さえ持っていれば、何だって出来るじゃない。
なによ。
記録が何だって言うの?
自慢すんな、バカ。

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雪景色のなかで憂鬱


昨日は大阪には珍しく雪のなか、診察に行ってきた。
薬切れたんだもん、しょーがない。

診察室に入るなり、H主治医がわたしがかぶっていた帽子をティッシュで拭い始めた。
なすがままのわたし。
「そんなにひどいですか?」
「ああもう、じっとして」
そうだった。
H主治医はお掃除魔のきれい好きなんだった。

そんで問診で、「即死したいと思います」と物騒なことを言って、しかしわたしは無礼ながら帽子が取れず、つばを目深にかぶって、H主治医の顔も見たくないほど、ちょっとひどい精神状態だった。
誰にも会いたくないし、誰とも話したくない。
まるで、ホールデン・コールフィールドだ。

わたしは診察後、当然誰にも会わずに、一人カラオケに行った。
雪のためか、フリータイムが空いていたので、フリータイムにしたら、結局5時間も歌ってしまった。
疲れたー。
でも、帰っても、どうせやることがないのである。

わたしはいつも感じているけれど、あきらめのついた孤独を感じた。

ああ…。
そういえば、昨日はバレンタインズデイだったし、ソチオリンピックも盛り上がっているみたいね。
でも、わたしには関係ない感じ。
なーんにも興味が湧かないのよね。
これって、うつの症状なんだろうな。
こういう間に、友人を失ったりするんだよね。
人の話なんか聞きたくないからさ。

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ラーメン屋に突撃


最近、結構食べても体重が増えないので、今日は家族でラーメンを食べに行って、大盛りを頼もうと思う。
なに、ラーメンライスよりはましだと思うよ。
あれ、1kg太ったから。

というわけで、あなどれないラーメンなのである。
うちがよく行くところは豚骨醤油ラーメンだが、問題なのはチャーシューが冷えていることである。
これはいかんよなあ…。
店の人、たまには自分ちのラーメンを食べないのかな?

さて、今日は卵をつけるか否かどうしよう。
ないと寂しいよね、やっぱ…。
しかしわたしはなんと、ラーメンにビールもつけるのである。
いかんなあと思いつつ、わたしは3食毎食ビールをつける。
朝からっていうのがすごいよね。
合わないなあと思いながら、食パンにビールを合わせているんだもん。
だから、昼食でラーメンにビールが合わないなあと思っても一緒。
絶対、飲むものは飲むのである。

すると今日食べるラーメン屋では、相当カロリーがいきそうだが、また体重1kg増えたりしないだろうか。
保険に、夕食はわずかにしておくか。
好きなものが出ると困るんだけどね、これが。

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神さまを恨む


昨日は、なんにもしなかった。
ただただ、疲れていた。
お見合いパーティーの後遺症と思われる。

しかし、仲よしのHちゃんが、しきりに心配メールを送ってくるんである。
すまんが、うつ患者はそっとしておいてくれ…。
あれは間違いなく、自分の方に言いたい愚痴があるんだな。

だが、愚痴を聞くのにはパワーが要る。
今日のわたしにだって、その力はない。
なんか、精神的に打ちのめされたものがある。
幼稚か。
今さら時間を巻き戻して、発病時の35歳に戻るわけにはいかないもんな。
あんたは幼稚だって言われても、もうもとに戻せないよ。
出来ないことを要求する人は、残酷すぎる。
それで、今後のわたしは、どっちを向いて、なにを糧に生きていけばいいのだろう。
なんだか、座標軸を失ったみたいだ。
女としてはもう終わっているみたいだし、特に趣味がありわけでもないし。
このままだとわたしは、世の中を憎んで、意地悪な顔を持った暗い人間になりそう。

でも神さま、わたしがそんなに悪いことをしましたか?
わたしは一卵性双生児で、片方は年収10000万超でいい暮らしをして、老後も安泰なのに、もう片方は年金1ヶ月12万円足らずの貧乏生活、それもいつ等級落ちになって5万円になるかわからないとても不安定な生活。
なんかの童話ですか? 「アリとキリギリス」みたいな。
でも、アリだったのはわたしの方なのよ。
薄給のなか、4年間で1200万円貯めてマンションを買って。
妹はさらに薄給だったから、そのとき付き合っていたいまの旦那と結婚しただけよ。
彼女、お金のことなんか、なーんにも知らないんだから。
こんな目にあって、世の中を憎まない方が嘘よ。
わたしの年金12万円足らずは、主治医は「一生は無理だと考えておいてください」(最近、日本年金機構の裁定が厳しくなっている)と言っているから、次の等級だといきなり5万円になってしまう。
いまは両親の世話になっているから、おこづかいが減る程度だけど、そのうち親は死ぬし、実家は車の運転が出来ないと買い物さえ出来ない場所にあるので、いつかは必ず実家を売らなきゃならなくなる。
そんで、親と駅前の狭いわたしの中古マンション暮らし…。

そんなときだって、かけてもいいけど、マダムな妹はビタ一文出さないわよ。
「お金、大丈夫なの?」なんて気遣いをすることは、天地がひっくり返ってもないわね。

神さま、どうしてわたしをこんな目に遇わせるんですか?
あなたはきっと、人を救う役目の人ではないのですね。
もう、あなたをあてにしたりしない。
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あまりのもてなさ


昨日のお見合いパーティーも玉砕だった。
玉砕っていうのかな…、なんかわたしを好んでくれる人と、わたしがいいなと思う人が、マッチしない感じなのだ。

わたしが「綺麗」に見える割に、全然もてないヒントをくれた人がいた。
曰く、「幼稚やな~」である。
3回は言ってくれたわよ、じじい!
でもたぶんこれ、真相なのである。

心当たりがあるであろう、精神疾患を患った人は、歳不相応に若くみえるのである。
いや、若いというよりは、どこか幼いのだ…、おそらくその幼さは、発病年齢によって決まる。
発病とともに、精神的成長も止まってしまうのだ。
実際、なにもかも見てきているうちの母は、わたしのことを「30歳くらいで止まっているような感じ」と言う。
人とあまり接しないのとも、関係しているのだろう。

「幼稚やな」攻撃を受けてからのわたしは、しゅんとなってしまった。
そっか…、きっとKJが離れていったのも、それとまったく無関係ではあるまい。
じゃあ、わたしに合う人ってどこにいるの?
いないじゃないか。
せいぜい、同じ病人同士よ。
もう、がっくり。
きっと、わたしの女としての役目は終わったんだな。
今日から眼鏡かけて、謎のおばあさん目指してがんばろ。…

そういうわけで、なんだか悲しいが、男性のことはあきらめた。
たまに仮彼氏KKと温泉に行くくらいでいいわよ、あー寂しい。

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縁日の射撃


今日こそお見合いパーティーの日なんだが、なんだか眠い。
朝はいつも調子が悪いので、昼になったら抜けられるかな?

さて、プロフィールカードの趣味の欄にどう書くかは、未定である。
「一人カラオケ」→「今度一緒に行きましょう」→「洋楽ばっか」→「幻滅」、あり得る。
バンドでキーボードをやっているのだって、このトシになればそのくらいの趣味、持っていた方がいいんじゃないのって感じがするし、どうも難しいなあ。

それとは別に、うつのせいもあるのだが、今日はおとなしめの女性を目指してみようと思う。
上目遣いでにっこり挨拶し、あまりまくしたてない。
本来の自分のキャラとは逆だが、要は釣り上げればいいのよ、あとのことはあとで考えればいいわ。

あと、男性に求めたいのは、ある程度の若さと、高身長である。
みんなから蹴飛ばされそうだが、わたしの場合、身長は177cmくらい欲しい。
根拠は、高身長彼氏が続いたので、このくらいが歩きやすいなあと思ったからである。

あと、年収なんかどうでもいいや。
金持ちほど、出さないしね。

あと、髭があったら嬉しいな~。
無精髭ね。
渡辺謙とか寺尾聡を思い出しておくれ。

なんてリクエストしていても、いないんだな、これが。
なんか問題があるから、お見合いパーティーなんかに来るのよ。
わたしの場合は、病気よ。
まあ、20人いたとして、アタリは一本あるかないかね。

ということで、まるで縁日の射撃でキャラメルを撃ち落とすようなことをしてきます。
これも、暇つぶしよ。

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明日のお見合いパーティー


日にちを間違えていて、お見合いパーティーは明日だった。
今日はのんびりすることとする。

それにしても、今度はどんな作戦でいくかしらねー。
綺麗めの色のセーターに、これまた綺麗めの色のパンツを穿いていくか。
この時期、スカートは駄目なのよねー、寒すぎてさ。
ちょっと損な時期ではある。

さて、プロフィールカードには何を書くか。
これ重要である。
いろいろ調べたら、どうやら趣味の話で盛り上がるのがいちばんいいようなので、誰もが持っている当たり障りのない趣味を持ってくるべきであろう。
いまのわたしだったら、一人カラオケ…? 微妙だな。
お菓子づくり、とかショッピングが最高なんだけどな。
そんな大嘘つけないし。

カラオケでも、わたしは全部洋楽なので、一人カラオケ(洋楽)としたいところだが、これは引かれるだろうな。
とにかく、変わってちゃ駄目なのよ。
同様に、バンド活動(キーボード)と入れたいところだが、これも比較的変わった趣味だから、敬遠される可能性がある。

でもわたしにとって、好きな音楽のジャンルは踏み絵になるので、J-POPと書いてきた段階で、ばっさばっさ落としてもいいかも知れない。
それくらい重要なの、相手の好きな音楽は。

いや待て、もてないのはわたしの方だった。
今回は軽いうつなので、わたしはちょっとぼーっとした人に見えるかも知れない。
だが、それくらいの方がいいような気もする。
どうせ一瞥した瞬間、○△×が決まっているんだろうから、あとはお話して、向こうの○△×を確認するのみである。

経験上、プロフィールカードを眺めたあと、第一声に「××に住んでるんですね」と言ってくる人は、わたしに興味のない人。
だって、時間もないのに、書いてあることをわざわざ聞き直すこともないじゃんね?
同様に、せっかく共通に観ている番組があったりするのに、話題にしない人も駄目だな。
つまり、わたしと話す気がないのよ。
もう、そんなやつはこっちだって30秒で瞬殺よ!

結局のところ、わたしはどこが悪くてこんなにもてないのかわからんのよ。
ちなみに、同窓会の類に行くと、わたしはみんなから「綺麗!」とおほめを頂戴する。
しかし、ギタリスト2は、「俺は、○○(わたしの名前)やったらあかんな」と言っていた。
あのそれ、見た目はともかく中身が最低ってこと?
まあ、言えなくはないわね。

あーあ。
ただでさえ、掃除嫌いのわたしなのに、いまさら自分磨きなんかしたくないよ。
このまま老いていくことにするわ。

さて、明日のお見合いパーティー、どうなることやら。

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もし父親が死んだら


父の心臓手術が終わったばかりなのに、もう心房細動が出ちゃって、また病院行き、わたしは猫と雨の中お留守番。

手術費いくらかかったのか知らないけど、無駄だったねー。
あとは父が心原性脳梗塞を起こさないことを祈るのみである。

いくら、「そのときになればなるようになる」の生き方をしていても、この家族構成で寝たきりが一人出ると、きついわよ。
介護保険を使うとしたら、少ないわたしの年金からってことになるし。

頼む、父!
死ぬときは一気に死んでくれ!!

だいたいあの人、食べ過ぎなのよ。
最近、とみにお腹が出てきて、 なにを着ても北朝鮮のあの人みたいだし。
服装にこだわらないのも問題よね。
なにになにを合わせたらいいのか、わからないみたい。
田舎者~。
わたしは、もっとお洒落な親父が欲しかったわ。

しかし、そう遠くない話だが、もし父が死んだらどうなるのだろう。
母は駅前にマンションを買って…なんて言っているが、やや資金が足りないみたいだしな。
だいたいあの人、老齢年金が4,5万円しかないのよ。
どうやって暮らしていくんだ?
実家を売ったお金を、食いつぶしていくのかしら??

普通だったら、ここは子どもが面倒をみて、ってことになるんでしょうけど、わたしはこの通りしがない年金暮らしだし、妹は金持ちマダムだけど、わたしがお金を出さない(出せない)と言ったら、自分も出さないでしょうね。そういうやつなのよ。
金で苦労したことがないから、たとえ親が困っていても、わかんない人なの。

そういえば、葬式なんかも面倒よね。
もし父が死んだら、大分の田舎から、知らない人が何人か来そうだけど、知らない者同士で話すのって、苦痛だわ。
かけてもいいけど、前述うちの不出来な妹は、葬式を欠席するわよ。
まえに、知らない人から酌を求められて、烈火のごとく怒ってたもん。
よくて、まっ金金の金髪アタマね。
校長先生夫人がまっ金金のアタマじゃ(←実際、いまでも夏は金髪)、カッコつかないわよ、つくづく旦那に同情するわ。

ということで、もし父親が要介護になったらとか死んだらとか、物騒なことを書いてしまったが、ほんとにいまでもあり得ない話じゃないのよね。

わたしなんて、喪服の新しいのを買おうかと思っているくらいだもん、まえのは古くて肩パットが入っているからさ。

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Hちゃんの妄想2


仲よしだが、いま病気で妄想炸裂中のHちゃんが言ってきた、「もしゆみねえが春までにデイケアに戻らなかったら、別の施設へ送るみたいよ?」
――その根拠やいかに。
いまでも、1年以上デイケアを休んでいる人は大量にいる。
こいつらをほっといて、なんでわたしだけどっかに飛ばされなきゃいけないのよ?!

たぶん理由を聞いても、さあ…としか返ってこないんじゃないかな。
彼女のあたまの中では、Aという事実→Bという予測→Bという確信(ここが普通の人と違って、異常に自分の中では決定的である=妄想)→お騒がせ発言、となる。

まー今回も100%Hちゃんの妄想だわね。
スタッフが、他の利用者の事情を、ペラペラ吐くわけないじゃん。
それに、なんでわたしのことでそんなに必死なの、Hちゃん?

フーン。
これは何らかの負い目が、わたしにあるとみたわ。
余計なことをしゃべってしまったとか、みんなと一緒にわたしを嘲笑してしまったとか。
あるいは先日、ギタリスト1と、うちのバンドについてかなり突っ込んだ話をしたようだから(Hちゃんはバンドのことなんか全然知らないのに)、そのときまた予測を事実のように言って、わたしの立場を悪くしたのかもね。

いま、いちばん親切にしてくれているのはHちゃんだけど、ほんとにこの人の妄想だけは迷惑だわ。
あんまり余計なことは言えないわねー。

で、いまどうなってんのかわからないデイケアであるが、どうせギタリスト1とキモババ彼女の愛の巣になっているに違いないのよ。
あれがなぜ許されるのか、理解に苦しむわ。
ほかのデイケアだとどうなのかしらね。
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Hちゃんの妄想


わたしがバンドメンバーを嫌っているという嘘の噂が気になって、わたしはついに各バンドメンバーにメールした。

すると、みんな「何の話?」

これはギタリスト1かその女が企てた罠だなと憤慨したわたしは、この話を持ってきたHちゃんに怒りをぶつけていた。
しかし、どうもHちゃんの歯切れが悪い。
よくよく聞けば、じつはわたしとバンドメンバーの仲が悪いというのは、Hちゃんの先走った考えで、病的には妄想なのだった。

「ゆみねえが、曲が決まらんって怒ってた時期あったやろ? それで仲悪いのかなーと思って」

……病気だ、病気なんだ、仕方ない。
わたしは、あまりにも思考が先走り過ぎだと思いながら、ギタリスト1と相談したという(!)スタッフのKさんに、訂正しておくようにお願いした。
あー世話の焼ける。

わたしは、そういうわけで、昨日は疲れた。
Hちゃんとは仲がいいけれど、妄想とまで付き合っていられない。

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嫌われていたとは


辛いことって、どうしてこんなに続くんだろう。

昨日、仲よしのHちゃんから連絡が何度もあった、「ギタリスト1が、自分と彼女、それから自分のバンドメンバーを怒ってるって言ってるよ」

はぁ?
前者は事実だが、バンドメンバーに関しては、事実無根である。
あいつ、なに言いふらしとんねん。
嘘つきが!

それでなのか…、バンドメンバーが最近妙に冷たかったこと。
わたしは、いまひどい偏頭痛を抱えて辛いのに、さらに面倒が起きて、もうバンドすること事態、嫌になった。

一度、「もうバンドやめる」と打ちかけたが、これってもしギタリスト1のかくらんだとしたら、まんまと相手の思う壺じゃないか?

わたしは結局、わたしがバンドメンバーを怒っているという事実はない、もしそっちが怒っているなら、今後のためにも忌憚のないところを話して欲しい、と書いた。

たぶん、返事来ないよ。
そんな気がする。

そういうわけで、わたしはソロに向かってひた走ることになるのでした。

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辛い、苦しい


しんどいよ~。
寝違えてあたまがくらくらするし、身体もだるい。
はやくいまのうつから抜けてくれよ~。
辛すぎて、うなるのみです。

こんなしんどさは、誰に言っても無視されるだけなので、一人で苦しむしかない。
ああ、辛いなあ。
苦しいなあ。
そんで、ばたんと死んでいるしかないのである。

だから、いまからばたんと死にます。
ああ、辛いよ、苦しいよう。

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すごく調子が悪い


非常に調子が悪い。
こんなときは、H主治医も見てすぐわかるのか、「OD(薬の大量摂取)2回したのね、じゃあちょっと抗うつ剤を入れますからね」と、ODに関するおとがめなしだった。

あーきつい…。
寝てなきゃやっていられない。
ほんとに、どうなっているんだ、わたしの大脳の仕組みは。

そんなわけで、今日はなにも書けません。
お腹が減った。くらいかな。

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