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LIFE,LOVE&PAIN(旧)

タイトルは Club Nouveau の80`sのアルバム名。人生っていろいろあるよね。(新URL:○ttp://lifelovepain02.blog.fc2.com/)
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免許証&手帳の更新忘れ

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今日は、自動車運転免許の講習&受け取りに行っていたのである。
なんと、わたしは誕生日を過ぎているのを忘れていて、遅刻して更新したのであった。
ついでにいうと、障害者手帳も、期限が切れていた。
いい加減だなあと思う。

自動車運転免許の講習会は、たまったもんじゃないっていうくらい、退屈だった。
後ろの席で、なんにも見えないし、声もなに言ってんだかわからない。
30分間、地獄でしたよ。
横を向いたら、だら~~と手帳を広げているお兄さんがいた。
そうだよな。
講習なんて、ほんとうに形式だよな。

しかしいまが躁だからよかったけれど、いつもはわたしの誕生日=3月末はうつ期だから、今度の更新のときはしんどいぞ~。
写真もうつの顔で写ってしまうので、前回のはもう、一回も身分証明として使っていない。
はぁ~。憂鬱。
それで、わたしが運転するのかというと、全然しないんだけどね。
いま飲んでいる薬の一つが、運転してはいけないことになっているの。
それに自覚としても、あたまがぼーっとするし、あんまりよくないと思うわ。

そんで、今回もゴールデン免許です。
というか、ゴールデン身分証明書です。
障害者手帳の方は、「更新中」のハンコを押してもらって、使えるようにさせてもらった。
2つの用事が、やっと済んだ。
あとは、皮膚科と歯科だな。
がんばろう。

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勝負パンツについて

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まえになんかのクイズ番組を見ていたら、「勝負パンツを持っている女性は何%か」っていうのがあったけれど、わたしは勝負パンツなんか持っていないのね。
いわば、すべてが勝負パンツ。
だって、「その日」がいつ来るかなんて、わからないじゃないですか。
それに、元必殺働き人だったわたしは、洗濯なんて一週間に一回しかしないので、ブラとパンツのセットが、洩れなく7組できることになってしまったのである。

それにさー。
男って、ほとんどが下着なんて見ていないよね。
いや、あんまりひどいのとかだと、こころのなかで「うぇ」とか思ったりしているのかも知れないけれど、勝負してんのかしていないのかの区別なんて、つきにくいんじゃないのかなあ。
いまどき、勝負パンツでTバックはく女なんていないよね?
うん。わかりにくいと思う。
たぶん、勝負パンツとは、女性からみて「カワイイ」ものなのだろう。
男性には、伝わっていないと思うなあ。

そゆことで、毎日が勝負のわたしは、日々身を削って生きているのでした。
男性からのアプローチを受けているうちが花よね。
スカイプではなぜか、「美人の熟女」ということにされてしまった。
まずいなー。
実際に会ったら、ちゃんとしわもたるみもあるし、れっきとした50歳だよ。
でもま、スカイプで会った人と、どうこうなることはないので、勝負パンツは役に立たないか。
それでも、はいていきますよ。勝負パンツ。

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洋楽カラオケバーへ

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昨日11時までスカイプをやって、今朝はこころもちだるいのである。
しかし今日は、洋楽カラオケで歌わなければならない日。
思う存分、楽しんでくるのだ。

今回のテーマは「思い出の一曲」である。
わたしはだいぶ考えたが、みんな案外メジャーな曲を選択していたので、わたしも超メジャーなところでイーグルスの「ホテルカリフォルニア」にした。
これは、わたしが高校のとき、初めて覚えた洋楽で、当時付き合っていたEと、ギターで歌ったこともある、まあいえば思い出のある曲だ。
この曲、わたしの世代だと、イントロを聴いただけで歓喜が起こる。
懐かしい曲の筆頭に値するかもな。

で、これなら練習しなくても歌えるので、わたしはぶっつけ本番でいくつもりである。
でもじつは「ホテルカリフォルニア」という曲は、ラストのギターソロのためにあるような曲で、メロティーなんかないも同然なんだよね。
だから歌、下手な人でも歌えます。

それにしても、コンディション悪いなー。
なんか、気持ちが晴れやかになる服でも着て行こう。
花柄のシャツにダメージジーンズとか。
・・・んー。もっとかわいいのがいいかな。
ホテルカリフォルニアに合わせて、ロックな服とか。
ないなー。

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洋楽カラオケバーで歌う。

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昨日は洋楽カラオケバーに行ってきたのである。
そんで、イーグルスの「ホテルカリフォルニア」を歌ってきた。
「思い出の曲」というテーマのイベントだと思っていたが、「歌詞に意味をもたせた歌」だった。

それなら、この曲にだってさんざんある。
「この歌詞はどういう意味だ」と、発売当初、議論されたくらいである。
結局、当時のロック界を嘆いた歌だという説が有力だが、それで歌のラストで、ギターが長々と泣くのよ。
悲しくてね。
あのギターソロを聴くと、わたしは胸がしめつけられるようだわ。

で、あとの方の歌も聴いてきたのだが、もう上手いのなんのって。
は~。あの領域に達するのは無理だな。
だいいち、知識量もみんな、半端ではない。
わたしもたいがい洋楽を聴くが、みなさんのはマニアに匹敵する。

イベントは11時に終わって、あとはフリータイムで歌い放題だったのだが、わたしは一人しょぼしょぼと帰ってきた。
まだ、あそこには友だちがいないのだ。
当たり前だが、長いうつ期には、あの場所へは行けなかった。
友だちがなかなかできん。
いまの躁のうちに動いておかないと。
一人で二次会なんてできないしな。
そこんところは、あーつまんないのであった。

来月は、残念ながらデュエット特集である。
相手のいないわたしは出られない。
仕方ないなー。
まーお金が飛ばないぶん、よかったと思うべきか。

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