LIFE,LOVE&PAIN(旧)

LIFE,LOVE&PAIN(旧)

タイトルは Club Nouveau の80`sのアルバム名。人生っていろいろあるよね。(新URL:○ttp://lifelovepain02.blog.fc2.com/)
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躁でおかしくなっている。

ongaku

躁状態であたまがおかしくなっているため、当ブログの更新が、とても増えている。
これはfacebookでもそうなのだ。
まえに、同じ躁うつ病の妹が、アホかと思うくらいfacebookで記事をあげていたから、まあ同じようなものなのだろう。

facebookの方には、こういうことが起こり得る、と書いてある。
ここにも書いておこう。
記事数が増えているのは、おそらく躁のせいです。
いま、午前2時半だけれど、眠りたくなくて、でも暇だからブログを書いているのです。
やっぱりちょっと変だよね。

躁になると、眠らなくても平気になる。
わたしもこのところ、睡眠時間が3・4時間の日が続いたので、新しい薬を入れたのだが、これが強烈に効きすぎて、午前中なにも出来ないので、薬をちょっと減らしてやった。
すると、この眠れなさである。
眠らなくてもいいとはいえ、身体はダメージをくらうので、明日は薬を飲まなければならないなと思う。

っといったところで、いまは陽気にチャカ・カーンから始まって、80年代ブラックミュージックを聴いている。
快適、快適。
猫のやつも来ないし。
うーん。曲を聴いていたら、また歌いたくなってきたなあ。
早く、夜が明けないかな。
また、今日もカラオケ三昧しそうだわぁ・・・。
とにかく、躁はじっとしていられないのよ。
そんで、建設的なことにその情熱が向けばいいんだけれど、どちらかというと無意味なことに費やされるのね。
カラオケもその一つです。
なんの役にも立たない。

ということで、さてこれからまた何をしよう・・・と考えるわけですが、とりあえずここは、躁でちょっとおかしくなっているので、ブログの更新の頻度がおかしくなるかも知れない、という告知をしておきますね。
さて、何をしよう。
脳トレでもすっか・・・。

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チャットにはまる。

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あまりの暇さに、チャットをやっている。
朝から男性4人かな。
わたしは軽い話をするつもりで、まー実際そうしているわけだけれど、なかには出会いを求めている人もいるみたいね。
それならそうと、プロフに書いておけよと思う。
なんにも書いていなくて、顔写真も載せずに、いきなり「会いたいね」とかって、てめー埼玉から大阪まで飛んでくるのかよって感じ。

そうね、あと年齢も書いていてほしいわ。
じつはわたしは、38と偽っているのだけれど、なんで38かというと「何年?」と訊かれたときに、「巳年」とすぐ答えられるからだ。
わたしの持論に、「嘘は誠に近い方がばれにくい」というのがある。
それはさておき、自分が何歳のつもりで話したいのかくらい、書いていてほしいの。
そしたら、50歳女と25歳男が不毛なやり取りをしなくてもいいわけじゃん。

わたしは顔写真も出しているよ。
こんな顔、どこにでもあるもんねー。
目を見張るほどの美人とかだったら、よくないかも知れないけれど、こっちはもう50歳だからな。
怖いもんなんかないよ。
つくづく、わたしって男前。悪く言うと、オヤジ。

ところで、このチャットをしているときに、非常にわたし的にハマる動画があるの。
「80's Groove - Mix」っていうんだけれど、これってわたしが好きな曲ばっかり入っている。
ちょっとマイナーなブラックミュージックね。懐かしいわー。
曲と曲のつなぎ目がないのもいい。うん、そこがいちばんいいかも。このエンドレス感。クラブみたい。

そんで、それを聴きながら「ぼくは獣医だ」という人とチャットをした。
獣医の研修中の29歳男性だったが、獣医って儲からないんだって・・・。
医師みたいに、最初はセブンのバイトとかけもちでやらないと、やっていけないらしい。
「でも、女性はステータスを求めるでしょ。それが嫌だから、職業は言わない」と言っていた。
うむ。この人はまともだ。

まともな人との会話が終わったあとは、また変なのがくると嫌だなと思って、こうしてブログを書いている。
でも、いい暇つぶしができてよかった。
念のために付け加えておくと、わたしはチャットで知り合ったような人に、携帯番号を教えたり、会ったりはしません。

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R&Bを聴きながら

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80年代ブラックミュージックを聴いていると、4回付き合って別れた彼のことを思い出す。
音楽狂だった彼はわたしに、いままで聴いたこともない音楽を教えてくれた。
とても熱心に。
わたしは、ほんとうにこの人は、音楽が好きなんだなと思った。

でも、その彼にその後、裏切られて。
音楽だけが残った。
どの彼とも同じだけれど、別れたあとで、音楽だけが残る。
この音楽はこの彼、これはあの彼、というふうに。

4回付き合って別れた彼とは、同窓会のときに20年ぶりくらいに会った。
彼は「きみはソウルやったな」と言った。
わたしは、かちんときた。
この人にとっても、「あの彼女はこの曲、この彼女にはあの曲」というのがあったのだ。
なんでわたしがソウルの人なのよ。決めつけないで欲しいわ。
あれから20年が経っている。
わたしも、その間ずっとソウルを聴き続けてきたわけじゃない。

彼の嫁さんが「ボサノバの女」であることを、わたしは知っている。
ボサノバを彼に教えたのは彼女だ。
しかし、あんなに音楽狂だったのに、ボサノバはノーマークだったとはね。
教えてあげるくらい、わたしにも出来たわ。

結局、わたしが実力を発揮できなかったということなのかな。
当たり前に、相手も知っているだろうと、なにも与えなかったのかも知れない。
簡単に横取りされるなんて思いもせずに。
いま考えれば、愚かだった。

ふだんは忘れているけれど、「あの彼の音楽」を聴いたら、そのときのことが思い浮かぶ。
あの頃の二人も、この音楽も、過去のものなのに。

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チャットに飽きた。

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暇にまかせて、またチャットをしていたのである。
今日は、13歳女子と15歳男子と24歳女性と話した。
みなさん・・・どうしてそんなに大人なんですか。
わたしの方が子どもでした。

[13歳女子]
「結婚されているんですか?」
「していないんですよ。あなたは?」
「えっと・・・あのその・・・」
「?」
「じつは13歳なんです」
「うそ!!」←主婦かと思ってた。

[15歳男子]
「友だちと明日遊びに行きます」
「いいなあ~。わたしも友だち欲しい~」
「そんな返答に困る発言されても」
「すんません~w」

[24歳女性]
「今日はどこへ?」
「図書館に行きます」
「本好きなんだ? 好きな作家は?」
「トルストイとかゲーテとか」
「・・・・・・・・・(なにそれ)」

とまあ、なんかそんな感じでした。
そのあと、わたしはなんだか疲れてしまった。
こうやって延々と、知らない人と話していて面白いか?
暇つぶしにはなるけど、自問自答したら、あんまり面白くない・・・。
なんか、刹那的なのよね。
顔の見えない人との、不思議な会話。
わたしは、人とはきちんと付き合いたい方だからさー。
こういうのは、肌に合っていないのかも知れない。

それで、今日はそのあと、一人カラオケに行った。
チャットはもういいかなあ。
お金はかかるけれど、歌を歌ってる方が、スッキリするし。
でもま、これからも暇つぶしには使うと思うけれどね。

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Sというジャズ喫茶

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そのジャズ喫茶は、4回付き合って別れた彼に教えてもらった。
薄暗い部屋。そして、ものすごく大きなスピーカーがあった。
大音量。
でも、ご主人はとても控えめで、ぼそっと注文を聞きに来るだけだった。
そして彼は、おそらく一日中、好きなジャズを聴いているに違いなかった。

わたしたちは、高校生の分際で、たまにそこへ行った。
そして、別れてからは、わたしは一人で。

ある日、わたしは仕事で落ち込んで、その店でカクテルをあおっていた。
すると後から聞いたのだが、その場にわたしの同級生がいたらしい・・・。
恥ずかしかった。なんで声をかけてくれなかったのかと。
「なんか悪い気がしたから」と言われた。
また、失恋したとでも思ったのかしら?

テーブルには、小さな野の花が飾られていた。
わたしはいつも、古いレコードのブツブツいう音のなかで、カクテルかバーボンを飲んでいた。
ときどき、曲のリクエストもした。
「クルセイダーズの新しいの」。
でもそれは、ご主人の趣味ではなかったのを知っていたのだけれど、彼のやさしさに甘えさせてもらった。
なんだか、不思議と心地のいい空間だった。

でも、どうしてだろう?
その店は、あるとき行ってみたら、突然移転していた。
嘘でしょ? と張り紙をしばらく眺めた。
あの大音量で、またバーボンを飲みたかったのに。
わたしの高校時代から、社会人になってからの時期を、すべて知っているあのお店。

わたしはジャズに詳しくはない。
でも、あの空間で聴いたジャズは、ほんとうにこころに沁みている。

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美しい女

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その女は美しかった。
わたしの彼が、わたしを差し置いて選んだ人。
あまり知らなかったが、こんなに綺麗な人だとは思わなかった。
背が高くて、身なりも小奇麗で。
彼女はニコニコと誇らしげに笑っていた。
わたしのなかに、邪なこころが生まれた。

わたしは、さっそく元彼を誘惑した。
彼が、目移りしやすい性質であることを知っていたからだ。
そして、彼の車に乗ったとき、この二人は長くないと確信した。
なぜなら、美的センスを誇る彼が、車内にへんなぬいぐるみと、ダサい傘を置いてあったからだ。
この二人はおそらく、趣味の点でまったく合わない。
一方、わたしと彼は、趣味も美意識も一致していた。
わたしは、勝ったなと思った。

だが、意外と彼はその後も、彼女と別れなかった。
わたしはどうかしている彼に違和感を覚え、やがて彼のもとを去った。
するとまもなく友人から、彼が彼女と別れたと聞いた。
そう。
もしかしたら、わたしとの二重関係がばれたのかもね。
わたしは悪魔なことに、彼が彼女と付き合っている最中、その友人に、彼と私の関係をばらしていたのだ。
すぐばれる簡単な浮気なんてするもんじゃないわよ。
わたしはそれで、気がすんで、彼のことは忘れた。

こんな悪魔的なことを、わたしはいつでもできる。
あの美しい女の顔に泥を塗ったのだ。
わたしは、彼が欲しいというよりも、それがやりたかったのかも知れない。

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おことわり

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最近、小説のプロットみたいなものばかり書いていますが、躁のため、創作意欲が湧いて仕方ないのです。
どうぞお許しくださいませ。

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ボーイング777

hikouki

その彼は、旅客機がとても好きだった。
とくに、ボーイング777。(トリプルセブン)
いつも空を見ていて、トリプルセブンを見つけると、彼は「トリプルセブンだ」と立ち止まった。
彼は、将来パイロットを目指していた人で、旅客機の機種なら、かなりの高度でも見分けられた。
パイロットへの夢は、高校生のときに視力を悪くしてから、断たれていた。

入院先の、青い芝生の上にふたり寝ころびながら、空をいつまでも眺めた。
ちょうどそこは旅客機の航路になっていて、ひっきりなしに機影が行き来していた。
ふたりでトリプルセブンを探す時間は、とても楽しく、ゆったり流れていた。
早春のそよ風が、ふたりを包んでは通り過ぎていった。

「空港に旅客機を見に行こう」と提案したのも彼だった。
わたしは一回で快諾した。
彼は、空港に航空無線を持ってきた。必需品なのだという。
「まえに聞いてたやつが、機長が”オレのうな重に鰻がない!”っていうのが聞こえたことがあるって」
その話にわたしは大笑いした。
実際、航空無線を聞いてみると、略語の嵐で、それは英語でさえなかった。
でも、まったくわからなくても、滑走路をゆく旅客機と、無線の中で交わされる言葉の内容を想像するのは、とても愉快だった。
でも、なによりも彼と一緒だったのが、いちばん嬉しかったのだろう。

こうしてわたしと彼は、恋仲になり、そして、つまらないことで別れた。
ふたりとも病気だったから、余裕がなかったのだ。
男女の仲は、友だち同士のそれより脆い。

でも、いまでもわたしは、空にゆっくり旅客機が移動するのを見つけると、彼を思い出す。
わたしには、どれがトリプルセブンかわからないし、時代はもうボーイング787に変わってしまった。
彼はもうここにはいないけれど、あのとき、トリプルセブンを探した季節をわたしは忘れないだろう。
ほんとうに、パイロットになれたら、よかったのにね。
いまは、どこの空を眺めているのかな。

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月夜

yubi

ふたりは高校生で、お互い初めて異性とつきあう仲だった。
ある飲み会のあと、彼と彼女は、飲み会メンバーの一人の家に泊まり、みんなで雑魚寝することになった。

月夜だった。
彼は彼女に「起きてる?」とひっそり言った。
「起きてるよ」
「そう。じゃ、指を貸して」

彼女が指を差し出すと、彼は彼女の指を舐めた。
彼女はぞっとした。
生温かくて気持ち悪い・・・なぜ、こんなことをするんだろう。
次に彼は、指を差し出して言った。
「俺のも舐めて」
彼女はまったく気が進まなかったが、言われるとおりにした。
気持ち悪い・・・指はこうして使うものじゃないでしょう?

そのあと、彼が言った。
「俺はあなたと、憎んでも憎しみきれないほど、愛し合いたい」
彼女には、よく意味がわからなかった。
どうやら、彼の方が性的に成熟しているらしいということだけはわかった。

その後、彼女は彼のことを気味悪く感じて、別れを告げた。
彼はとても悲しみ、その後、何年も女性と付き合えないほどのダメージを受けた。
しかし年月が経つうちに、彼は狡猾になっていき、一人の男になった。
変貌した彼を再び見た彼女は、違和感を覚えながらも、再び付き合うこととなった。

だが、彼女は、彼の狡猾な部分だけは許すことができなかった。
ふたりはよく喧嘩をした。
彼女がもっとも許せなかったのは、彼の女癖の悪さだった。
そして何度目かの喧嘩の末、お互い罵り合いながら、激しく別れることとなった。

何十年も経った。
彼らは、高校の同窓会で再会した。
そのとき彼らは、ほんとうにお互い憎んでも憎みきれない関係となっていた。
しかし、彼の方はそのことについては触れなかった。
「元気そうだね」
「うん・・・・・・」
「あれ? 丸くなった?」
彼女は、どうやら自分が気の強さから、彼に愛想を尽かされたことに気づいていた。
そして、こころのなかで思った。
「(あなたが言ったとおりの関係になったわよ。よかったわね)」
おそらく、あんなふうに過ごした月夜のことを、彼はとっくに忘れている。

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小説プロットからの脱出

ojigi_usagi

もう、読んでくださっている方も、いい加減、小説プロットはやめろって感じだろうと思うので、心苦しいばかりです。
ごめんなさい。
しかし言い訳すれば、躁になると、創作意欲が湧いて、ふつうのありきたりな日常を書くのは、つまんないだろうと思ってしまうのです。
でもこれ、日記ブログだもんね。
反省せねば。

わたしが小説プロットもどきを書く時間は短くて、30分くらいです。
だーっと書きます。
あんまり深く考えません。
そして、最後に読み返して、変なところを直して終わりかな。
なかなか、この作業は楽しいです。
こういうことをしないと、わたしはチャットをやったり、非生産系なことに目が向いてしまうのですね。
生産しているだけましか・・・と考えたりもします。

そういえば一昨日、ついにというか、マイクロソフト・ワードを入れました。
気に入ったイラストに、コメントや詩(!)を書いて、印刷するという、単純な作業を楽しんでいます。
こういうことをするのは、すでに大学時代から傾向があって・・・。

つまり、ある大学の生徒さんが、卒論のためといって、うちの大学にデータを取りに来たことがあるのです。
それは、心理テストのようなものでしたが、10枚くらいの絵を見せられて、「これに説明を加えよ」という課題でした。
ふつうだったらそれを見て、「女が男をなじっている」とか、その程度を書くところが、わたしときたら登場人物に名前までつけて、「キャサリンは言った。”あなたって最低の男よ!”」――なんて書いていたのでした。
体育系大学の学生の考え方傾向をみたかったようですが、データを取りに来た人、苦悩しただろうな。

つーことで、いまはワードで遊んでいます。
ついでに、母とわたしを写した写真を花柄で飾って印刷したら、父に喜ばれ「飾っておくわ」と言われました。
なんて親孝行なわたし(?)。
これからも、メンヘラらしく、ポエムを書いていたいと思います。

あ、でもまたここに、小説プロットを書くかも。
すみません。
適当に読み飛ばしてくださいね。

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いちじく浣腸の恐怖

ichijiku

あー一昨日は、えらい目にあった。
下ネタである。

じつはわたしは精神薬を飲んでいるので、どうしても便秘になってしまい、いつもは便秘薬を飲んでいる。
ところが、H主治医が「1錠でいい」と、前回の診察のときに、便秘薬を減らしてしまったのだ。

なんの疑いもなく飲んでいたわたし。
そして、自分がトイレに何日も行っていないことに気づかなかった。
気がついたのが、一昨日。
「む。ちょっとトイレに行ってくるか」とトイレに入ったところ、あれ? なんだか様子がおかしい・・・。
便意はあるのに、まったく出ないのだ。

これははっきり言って、とてもくるぢい!
わたしは奮闘した。
しかし、便が固まっていてどうしようもなく、わたしはトイレから出て、両親に泣きついた。
「わたしの便秘薬はよく効くからあげる」と母からもらった便秘薬を3錠も飲む。
しかし、効くのは明日だ。
いま、いまなんとかしてほしいのよ!
窮状を訴えたところ、優しい父が「浣腸を買いに行ったるわ」と言ってくれた。
パパン、ありがとう!!

わたしは浣腸は初めてではない。
入院中に2回やられた。
あれって、3分間くらい出そうになるのを、待っていなきゃいけないのよね。
辛いけど、この状態の方がもっと辛いわ!

そして、いちじく浣腸で頑張ること3分間。
それでも、簡単に出なかったわよ!
どんだけわたし、トイレに行っていなかったの?
道理で最近、お腹が張ると思っていたわ。

さて、いちじく浣腸のおかげで、ようやくフンづまり状態はなくなった。
が、まだお腹がスッキリしたわけではなかった。
翌日、わたしは母からもらった便秘薬のおかげで、それもかなーり時間をかけて奮闘し、ようやく3回分くらいを出した(キタナイ)。
前の日から合わせて、4回分よ。
かえすがえすも、いったいどんだけ溜めていたのよ。

おかげさまで、いまはスッキリです。
もう、二度とあんな苦しい思いはしないわ。
正直、病院行きかと思ったもん。
やれやれ、大変な目に遭いました。
皆さんも気をつけましょう。

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精神障害者の集団

kame

最近、精神障害者の男女が集まるサイトに登録して、ウロウロしているのだが、なんかみんなの動きがおかしい。
つまり、せっかくの交流の場なんだから、どんどん自分をアピールしていくべきだと思うのに、表に出て来る人は、200人中の一桁くらいなのだ。

はっきり言って、つまらん。
プロフを見ても、性別と年齢しか書いていないやつって、結構多いんだけど、いったいなにがしたいんだ?
個体の区別がつかん!
これって、精神障害者独特の反応なの?
なんか言ったら悪いんだけど、多くは精神的ヒッキーじゃないのかなー。
亀みたいに、ちょろちょろ顔だけ出して、ロムってんの。
わたしには、そんな感じにみえる。

とまあ、いつも通りの毒舌になってしまうわけだが、わたしは同じ精神障害者として、腹立たしさを禁じ得ないわけね。
もう、悪口を言っちゃうけれど、精神を病んでいる人って、人付き合いが下手な人が実に多いのよ。
それは生来の人もいるし、そうでない人もいる・・・けれど、わりと多くが若い頃に発病しているので、どっか人間形成に歪みがある人が、少なからずいるわけですよ。
そういうわけで、このサイトも例外ではないというのが、わたしの得た印象なの。
みんな、交流したい・・・けど、どうしたらいいかわからない、あるいは飛びぬけたことをすると、叩かれるんじゃないか、みたいな迷いがみえる。

そんななかで、わたしに友だち申請してきた人は、3人。
一人はメッセージもよこさないので、そのままにしてあるが、あとの2人はメッセージのやり取りをしている。
Aさんは、夜中にお菓子を食べながらネットをしているそうなので、間違いなくデブだな。
まー人の体格なんてどうでもいいが。
Bさんは、ドラム叩きで、なかなかいけてるオヤジだが、うつ病ということで、神経がまいっていそうな感じ。
そんで、どうすんのかわかんないけれど、これメル友というかメッセージ友をやり続けるのかしら?
このサイト、どうやって使うの?
ネットで知り合った人と会うんか?
変なの。

で、そのような不毛なことをしていないと、それこそ暇つぶしが出来ないわたしなのですが、来週はデイケアに行こうと思います。
デイケアでもまた、同じ精神障害者の息の合わない集まり。
はぁ。
健全な意思疎通って、どこにあるの。
少なくとも、わたしの近くにはないわ。

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動物園&愉快リゾート

kyirin

いつも暇で暇で、カラオケばっかりやっているので、これはいかんと思い、母を誘って動物園に行くことにした。
動物園。
デイケアで今度行く予定なのだが、仕方ない。
水族館は、まだこのいい季節に行きたくないし、大阪城なんていまの時期何もないし、USJは老人向けじゃないし、ほんとうに大阪って遊ぶところが少ないのだ。

話はそれるようだが、わたしはデイケアのスタッフさんから、「毎日なにをやったか記録をつけてください」と言われていたのだが、つけてみたら、4月29日あたりから、毎日カラオケに行っていた。
自覚がない。
恐ろしい・・・躁の兆候だ・・・。
そして、一昨日は楽しみにしていたデイケアのボーリングの日だったのに、それも失念してカラオケ6時間やっている有様。
あ~悔しい!
日付感覚のなさもいい加減にしてほしいわ。

そんで、今日は母と動物園に行って、あとは「愉快リゾート」で石川県の山中温泉に行こうかと計画を練っている。
愉快リゾートは、カラオケ屋と提携して、ある金額以上歌えば、お一人様タダになる券をくれるのだ。
交通費とかは別だけどね。
こんだけ、カラオケにお金を注ぎこんでいるんだから、ちょっとは恩恵を授からないとね。
これでまた、暇がつぶれる。

思えば、去年の躁のときも、たいがいカラオケ屋に行って、歌いまくっていたから、今年もそれが来たってことか。
暇で暇で、だからといってやれることは限られているし、これって苦しいんだよね。
お金があれば、どんどん予定を立てていくんだけれど。
うつのときに貯めたお金が、またぶっ飛んでいくわ。
まいったわ。

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愉快○ゾートで温泉へ

onsen_usagi

昨日は、せっかく愉快○ゾートで山中温泉を予約したのに、そのあとで父親が余計な話を母にしたのである。
聞いていないからわからないけれど、わたしがネット予約していたときに、母がわたしの部屋に来て、「ちょっと、お父さんが海沿いの方がいいって言うてるで。なんか、山中温泉は山ばっかりで何もないって」と青くなって言ってきたのである。

しかし、そんなことを今さら言われても・・・、もう会員登録もしちゃってるし・・・とわたしは不機嫌になった。
そして、いささか動揺した。
嫌々行くようでは、楽しさも半減してしまうではないか。

「第二候補は、白浜やったよな?」
「うん、そう」
「・・・・・・予約取り消して、そっちにする?」
「そうしよう!」

で、一応白浜の方も見てみたのだが、うひゃー。もう、10日前なので、満室満室。
標準タイプの部屋と禁煙タイプの部屋って、どう差があるんだ?
前者はがらすきなのに、後者は軒並み埋まっているんですけど。
でも、これだけの差があるってことは、きっとなんかあるんだろうな。
そんで、母と相談の末、やっぱりこれは山中温泉にしよう、いざとなれば、1週間前までにキャンセルすればいい、ということで、正式に予約を申し込んだのであった。

するとですな。
メールが来たんだが、そこに「愉快○ゾートバスをご利用の場合、20日前からキャンセル料20%、って書いてあるのよ。
予約のときには、どこにも書いていなかったどころか、きっちり1週間以内って書いてあったわよ。
なんか変ねー、愉快○ゾート。
でもまー、これで山中温泉行きが確定したのである。
ついでに言えば、わたしたちで禁煙タイプ部屋が満室になった。
ここも人気高いのねー。

でも、あとから考えたら、白浜なんて死ぬほど行っているし、どこになにがあるのかわかっているところに行っても、面白くないよね。
その点、わたしも母も石川県は初めて。
わたしはあと少しで、全都道府県を制覇するので、まあこれもいいだろう。

となると、また楽しみになってきた温泉なのである。
周りになんにもないといっても、なんかあるでしょ。
雨でも降ったら漫画でも読んでいよう。
安いんだから、いいよね。

そういうことで、来週山中温泉に一泊行ってきます。
バスで4時間だよ。ほとんどバス旅行だね、これは。

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ブルーライトカット眼鏡

sunglasses

ある人に勧められて、PC用のブルーライトカット眼鏡を購入したのだが、これってほんとうに効き目あるの?
勧めてくれた人は「全然、目の楽さが違うから」とおっしゃるのですが、いまいちピンとこない。
一日中、パソコンを眺めている人用だろうか。
でも、わたしも結構一日中見ているんだけどな。

調べてみたら、これって医学的根拠はなにもないらしいですね。
それと、人によって「効く」「効かない」がある様子で?
わたしは「効かない」方の人だろうか。
でもまー、もう少し様子を見る必要があるのかな。
それにしても、この眼鏡、薄いサングラスみたいで恰好悪いわ。
パソコンの前でしか、絶対したくないわね。

サテ、そのブルーライト眼鏡をかけて、昨日は道後温泉を調べていた。
なんと、母はまだ山中温泉にも行っていないのに、次に道後温泉に行こうと言っているのである。
理由は「梅雨が来たら、どこにも行けなくなるから」だそうだ。
しかし道後温泉、人気ですなぁ。
もう6月の部屋が埋まっている。
結局わたしたちは、「山中温泉がよかったら、帰ってきてから即、予約しよう」ということになった。
ふぁ~。温泉三昧。
その間、父は留守番である・・・。
母によると、父は最近ボケが入ってきていて、あまり外に出たがらないらしい。
まあ、家で猫の世話をしていただきましょう。

こんなん言うてるけど、いまわたし、ふつーの眼鏡をかけているのね。
ブルーライトカット眼鏡の登場はいつに?
今日、デイケアに持って行こうかなあ。
変か。

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デイケア&診察

onsen

昨日は久々にデイケアに行った。
デイケアはだいぶ顔ぶれが変わっていて、空気も新鮮になっていた。

朝礼のあと、さっそくソファに籠城し、その後wiiでゴルフとボーリングをする。
なんだかなあ。
いっつも同じことをしているな。
ゴルフはちっとも上手くならないし、なんだか不毛だな~。

と思って、ずーっとパソコンに張り付いている男二人が見ているものを覗いたら、おや? これは温泉ではありませんか!
奇しくも、わたしも温泉に行こうとしていたところ。
「どこへ行くんですか」とさっそく尋ねる。
男一人は、まだ先の話で決めていないということだった。
もう一人は、芦原温泉に行こうとしていた。
でも、この人一人身のはずだがな・・・、一人で行くんだろうか??

しかもですな、その一人の人、まえにここに登場してきたFさん(誰も覚えていないだろうな)なんだけど、まえはただのうつ病でどこが悪いのかなの人だったのに、今回戻ってきてから様子が変なのだ。
なんか、へらへらぼーっとしている。
まえは、うるさいくらいしゃべる人だったのに。
別人になってるよ・・・。薬のせいだとしたら、恐ろしいほど。
それか60歳くらいになるから、ぼけたのかな? しかし60歳ってまだ若いよな。
ともかく、その人がたぶん一人旅をするのです。
わたしはちょっと、身を案じてしまうなあ。

そうそう、今日はわたしの診察日でもあったのだが、診察が異常に混んでいて、H主治医は大忙しだった。
わたしもなるべく早く話す。
「抗不安剤ですが、2錠飲むとフラフラするので、1錠にしてます!」
「ふんふん」
「それと、便秘があまりにひどくて、浣腸になりました! 便秘薬もう1錠ください!!」
「(ぷっ)そこだけなんで強調するねん」
「だって、病院に行こうかと思ったくらいなんですよ?!」
「もう1錠ね」
「あと、来週から温泉に行ってきます!」
「お母さんと? ほんまか?」
「ほんまですよ!」
「あんたはすぐ彼氏をつくってくるからなあ・・・」
「最近は全然駄目です!」←(聞いちゃあいねえ)
「はいはい。じゃあ、お母さん孝行してあげてくださいよ。あんないいお母さんはいませんよ」

まあそうだろうな。あの母は、よく出来ている。
彼女の周りは病人だらけ。
わたし、父、叔父2人、妹。母以外、全員病人である。
よく世話しているもんだ。大変だろうな、まったく。

ということで、母に感謝しつつ、日々過ごしたいと思います。
今年はまあ、大丈夫そうよ。もう躁で暴れたりしないだろう。

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字がうまく書けない件

pencil

まえにもちょこっと書いたが、じつはわたしはいま、名前・住所その他もろもろ、字がうまく書けない。
4・5年前に躁が大爆発して、1ケ月ほど魔法の国を旅してからのことだ。
無意識に、字をさらさらと書くことができない。
一生懸命、力を入れて書いて、それでも出来上がりは、教養を疑われるような出来栄えの字になってしまうのである。

これは人前で字を書くときに、ちょっと困る。
わたしがいつも行っているカラオケ屋。
もう、毎回筆跡が違うのなんのって。
最近は、名前はカタカナ表示にしているわ。漢字は勘弁して。

それから、手も震えるので、コップなどを持つと、フルフル震えるときがある。
これでビールなんかを持つと、完全にアル中患者みたい。
一人カラオケをしながら、ジュースのコップをフルフルさせて頑張って飲んでいると、「これって治らないのかなあ・・・」と考えてしまう。

H主治医に話したところ、「薬の副作用のせいやろ」ということだった。
でもその薬、一生飲まなきゃいけないタイプのやつなのよ。
この字が書けない病、一生続くの?
だいいち、躁大爆発のまえにも飲んでいたはずだけど、そのときはちゃんと字を書けていたはずだわ。
なんであのときから? という謎が、いまだに解けずにいるのである。

母親だけはすべてを知っていて、「なんで字が書けんねんやろうな? 前と字が違うなあ」と言ってくれている。
ほんとうに困った・・・。いまは書類等は、ぜんぶ母に書いてもらっているが、今後はどうなるのだろう。
とにかく、教養を疑われるような、子どもの字というのが嫌だ。
こういうの、どう言い訳したらいいんだろうな?
というより、言い訳のチャンスがないよな。
結局、カラオケ屋なんかでは「なに、このキタナイ字」ということになってしまうのだろう。

ということで、やっぱりこれは「日ペンの美子ちゃん」しかないのかなあと思ったりするが、指そのものが震えているんだとしたら、いくら字の練習をしたって、無駄だよな。
わたしは無駄な努力はしない。
だから、字の練習もする気はないもんね。
こうして、わたしは「教養のない女」というレッテルを一つ貼られてしまうのだろう。
ふん。勝手に貼るがいいさ。

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ギャンブルについて

pachinko

日本でもカジノをつくろうとかなんとか言っているが、わたしは大いに賛成である。
しかも、場所は大阪がいい。
だって、あんなに下品で猥雑で電光色な街は、ほかにないずらよ。
絶対、大阪にはカジノが似合うって。
それで、観光客がお金を落としていってくれたら、儲けもの。

ところで、わたしはといえば、ギャンブルは全然不向きである。
下手なのだ。
これまでにやったギャンブルは、パチンコ1回、カジノ1回、競馬数回である。
どれも実を結ばなかった。
なかでもパチンコなんて、大学在学中に先輩に、「新装開店やから、絶対儲かる!」と言われて、引っ張っていかれたのに、負けたのである。
それもそれも、パチンコ得意な先輩が、「ええか、この角度でずっと持っとけ」とアドバイスしてくれたにも関わらずである・・・。
たぶん、疲れて角度が変わってしまったんだろうな。
やる気がなかったのかも知れん。

そんで、ほくほく顔の先輩たちと一緒に、しょぼんと帰ったのであった。
でも、あれでよかったんだな。
初体験で「おまえ、負けたんか!」とか言われちゃーね。
もう二度とする気にはなりませんよ。

カジノも、あんな運を天にまかせるだけのものに、なぜみんな熱中できるのか、さっぱりわからなかった。
そして、洩れなく負けて帰ってきた。
たぶん、これもやる気がなかったんだろうな。
どうも、ギャンブルというのは、わたしにとっては占いのような感じで、当たるも八卦、当たらぬも八卦みたいな曖昧さが嫌なようなのである。

最後に、お馬さんであるが、これはバブルの頃に流行ったので、ちょっとだけやった。
でも気が小さいのと、情報がないので、穴狙いはできず、ちょぼちょぼ本命絡みを買うだけ。
一回で儲けた最高額は、12,000円くらいだったかな。
確か、当時勤めていた証券会社の先輩と一緒に行ったのであった。
あの頃は、給料もよかったからなあ。
ちょっとくらい負けても、気にならなかったなあ。

ということで、わたしはすでに、自分はギャンブル向きではないことを自覚しているので、たぶんこれからもしないだろう。
まっ、もっともそんなのしているお金もないけどね。
お金のかかる趣味を持たなくて、ほんとうによかったよ。・・・

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旧友と一杯やる。

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昨日は、高校時代の陸上仲間のKと飲みに行った。
なんと会うのは数十年ぶり!
Kは男子110MHの選手で、わたしとは大阪府の強化合宿で知り合った仲である。
こんなに長く、付き合いが続くとは思わなかったなー。

Kという人は、とてもあたまが切れる人で、話が早い。
そんで、全然人に物怖じしない。
誰にでも、話しかける。
だから、わたしと仲良くなったとも言えるんだけど、今回もやたら店のおねーさんに声をかけて、それも好感を持たれているのであった。

一軒目は、タイ人の奥さんがつくってくれたトムヤンクンでタイビールを飲みまくる。
二軒目は、偶然チラシを配っていたダーツバーに入った。
これがまた、Kはダーツも上手いんだな。
この人は、ほんとうになんでもこなす。
わたしもダーツをしてみたが、あかん・・・的まで届けへんやん。
ダーツってあんなに難しいものだったか?
今度、デイケアで練習してみよう。

そこで、カクテルを3杯飲んだ。
わたしは最初はマティーニで、最後はグラスホッパーと決めている。
この度は、その間にロングアイランドティーを入れた。
まあ、組み合わせとしては軽い方やね。
先にビールをしこたま飲んでいたからな。

ということで、数十年ぶりの旧友に会えて、楽しいひとときを過ごしてまいりました。
今度会うのは、また数年後とかだろうな。
やつは知らん間に離婚していて、いま彼女がいるって言っていたから、また結婚するのかも知れん。
そうなると、会えなくなるかもなー。
ただでさえ、友人のいないわたしなので、彼くらいはいて欲しいと思うものだが。

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ウォーキングとぽんぽこ腹

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あんまり暇なので、ウォーキングを始めることにした。
朝・夕2回。
母も一緒である。

いままで、どうしてウォーキングをするという発想がなかったのだろう。
じつは、これを勧めてくれたのは、どーでもいいチャットの相手だった。
わたしが暇だーと言うと、向こうも適当に「ウォーキングでもしたらどうですか」と言ってきたのである。
たぶん、ほんとうにわたしを思って、言ってくれた言葉ではない。
しかし、わたしには天啓のように聞こえた。
そうか、時間つぶしにそういう手があったか!
――そうして、ついに実践することになったのである。

うちの母は、なんにでも感動する。
「わぁ、あの木見て! 枝ぶりが・・・」
「あれ! あのマンションの光見て! あんなに点いてるなあ」
とか。
わたしは無感動な人なので、なぜそんなに散歩中に、いろんなものに目を奪われるのかわからない。
見えているのは、まっすぐな道である。
わたしが無感動になったのは、長い病気のせいだろうか?
ともかく、ウォーキング中に、よくあれだけのものが見えていると思う。
たぶん、そっちの方がこころにいいんだろうな。
それにしても、真似できん。

ウォーキング自体は、一回20分程度なのだが、これで少しでも運動不足とぽんぽこお腹が解消されればいいなと思う。
とくにぽんぽこお腹!
先日会った旧友に、しっかりと見破られてしまった。
えーん。
いつものだぶだぶ服は、だらしないかなと思って、着て行かなかったのよ。
なにしろ、妊娠5か月くらいありますからな。
手足が細いので、完全にわたしは妊婦です。
まえにもこうなったときがあって、いつの間にか治ったので、また早く治らないかなと思っているんだけど、どうやら待っているだけじゃ駄目みたいね。

しかし今日は、あいにくの雨なので、ウォーキングは無理だと思う。
でも、身体動かしたいわー。
ぽんぽこお腹、治りますように。
祈ってますよ、神さま!

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大阪都構想について

osaka

今日は、大阪都構想の住民投票があるので、大阪人としてはなにか言わなきゃいけないのかなと思うのだが、あいにく言えることがないのだ。
なぜなら、わたしは投票権がないから。
あれって、大阪市民だけが投票権を持っていて、他の市民は権利がないんだよね。
まったくの無関係ではないんだけれど、そうなっているんだから、仕方ない。

なので、ほんとうに都構想のことは知らないの。
ただ街頭演説で、辻元清美氏が「大阪の皆さん! 住所、新しくなるの、知ってます? 今度、どんな住所になるのかわかってる人、どれだけいます?!」と力説していたのは聞いた。
住所。そうねえ。変わると、とんでもなく大変ねえ。・・・

しかしですな、小声で言うと、大阪市以外の市民からみると、「大阪市民って優遇され過ぎ」と思うことがある。
たとえば、地下鉄・市バス・その他公共施設の一部だ。
わたしは障害者だが、同じ等級の障害者でも、大阪市民なら、地下鉄・市バスは無料で乗り放題である。
一緒に行動していて、なんだかなあと思う。
そりゃまー、あれは市営だからと言われればそれまでだけれど、じゃあ民営化してくんないかなと思うのが人情ってもんである。

そゆことで、わたしはなんにも言える立場じゃないので、それが残念なのですが、こっそり言うと、橋下さん、勝ってほしいなと。
でも、きっと既得権を持った大阪市民はNOを叩き付けるだろうな。
そんで、橋下氏は去って国政に行き、大阪のカジノはなくなると(しつこい)。
なんだかな。
大阪って、観光客にも人気ないでしょ。
面白いスポットとかがないのよ。
だから、わたしは大阪に変わってほしいの。
今回の住民投票がそういう意味ではないとしても、なにかが変わってほしいと思っております。
だから、橋下さんには去ってほしくないのよね。

以上、投票権も知識もない、一大阪人の考えでした。
大阪市民、投票行けよ。

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メンヘラの過剰反応

knife

昨日は、えらい目にあった。
最近通っている、躁うつ病患者ばかりが集まるチャットルームで、若い女子に言いがかりをつけられたのだ。

ことの発端は、わたしがほかの人と「オフ会」の話をしていたときだった。
わたしは、「メンヘラのオフ会は変な人がいるよ、リスカの跡がすごい人かいて、怖い」と発言したのだ。

これは事実なのだが、言い方があまりに悪かった。
「オフ会で変な人」とは「不倫している者同士でオフ会に来ているバカ」のことで、「怖い」のはある人のリスカ跡が半端なくて、「畳一畳ぶんくらいの血を流して、それを子どもに見せているというところ」なのである。

だが、その発言を黙って見ていた人が、後日になって「わたしは変な人だから」と言ってきたのだ。
理由を聞くと、彼女はどうやらリストカッターらしい。
「どうせリストカットする人が、変な人だと思ってるんでしょ」と子どもみたいなことを言う。
・・・・・・わたしは、こういういじけたやつが、大嫌いなのよ。
気に入らないことがあれば、その場で言ってくれれば、説明のしようがあったのに。
だが、ここはコトをうまく納めなければならない。
わたしは普通に、「ごめんなさいね」と謝った。
しかし、彼女はそれきり、なにも言うことはなかった。

当時、わたしは大阪都構想の結果待ちで、じつはチャットどころではなかったので、席を立った。
すると、ほかの人同士で彼女らは話していた。
「まあまあ、表現方法はいろいろあるんだから」となだめる57歳女性。
ほんとにそうだよー。
もっと説明させてくれたらよかったのに。
しかし、そういうナイーブな人に、「畳一畳ぶんくらいの血」とか言うと、逆にまた「ひどい」とか言い出すんだろうな。
あー、メンヘラってめんどくさい!
思うに、このリストカッターは躁うつ病じゃなくて、ボーダー(境界型人格障害)じゃないのかな。
それなら、リストカットするっていうのも、うなずける。

そうそう、ほかの女子は「メンヘラって言葉も嫌い」なんだってさ。
メンヘラのくせに、なに言葉選んでるんだよ。
すべてのメンヘラが嫌がってるんじゃなくて、それあんただけの話だろ。
だいいち、言ったのは健常者じゃなく、同じメンヘラじゃないか。
――こういう論争は、身体障害における「障がい者」問題のなかでも起こっていた。
「べつに障害者でもいいじゃない」「いや、害は駄目だ」と二つに分かれたのだ。
わたしは障害者でいいと思うけれどね。
過剰に反応する人って嫌い。

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彼氏づくりを考える。

bara

そういえば最近、男を切らしているなと思う。
最後に付き合ったのが、20歳年下KSだから、もう1年か。
うむ。
そろそろ、なんとかしなければなるまいな。

去年さんざんやったお見合いパーティは、もうこりごりだ。
ああいうところに来ている人は、やはりそれなりでしかない。
社会人サークルは、もう入れる歳じゃなくなっているし、だんだん出会いの場も少なくなっているなあ。

ちなみにわたしは、結婚する気はなくて、恋愛だけしていたい人である。
いわば、パートナーがいればいいのだ。
そういうのがいいっていう人、いないかな?
いそうだよな。バツ持ちの人とかで。
これはちょっと、真剣になって探しますかのぉ。

先日から入っている「精神障害者のための恋活サイト」みたいなのは、わたしの場合、まったく色気のない話になってしまい、プライベートメッセージでも、ふつーの病気の話とかしている。
わたしは1対1のチャットをしていても、相手から「固い」と言われるほど、カタブツである。
なんだかなー。
ありきたりの話ができないのよ。
「今日元気?」
「うん、体調いいよ」
「よかったねー」
みたいな? ←これ以上思いつかなくて書けない。

世間の人は、なんて他愛ない話で埋め尽くされているのだろう。
でもなかには「この人すごい!」と尊敬する人もいて、人には随分幅があるなあと思う。
例えば、洋楽カラオケバー”d”に来ている人なんて、洋楽を知り尽くしていて、しかも歌えて、上手くて、話も面白いのがいっぱいいるのだ。
・・・と、書いていて気づいたけれど、趣味が合うって重要なことだよね。
もしかしたら、わたしが「つまんない人」と思っている人も、べつの分野ではすごいのかも知れないなあ。

となると、同じ趣味をもつ人が集まるところへ行けばいいのか。
わたしの趣味ってナンダ?
カラオケ、ネットサーフィン、読書。そんなもんか?
ん~。読書は読む本を選ぶしな。
カラオケだって、洋楽だけ歌うやつなんて、ほとんどいないしな。
・・・洋楽カラオケバー、行きつけようかな。
あ、なんか今日、行きたくなってきた。
うむ。検討しよう。

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躁状態の睡眠時間

tsuki

このところ、眠れていないのである。
睡眠時間は、途切れ途切れで、だいたい4・5時間くらい。

これは、躁によるものである。
いま、わたしは軽躁だが、うつから躁に入ると、途端に眠らなくなる。
そして、眠らなくても大丈夫なのだ。
なんだか眠りたくない、もっとなにかをしていたい、という気分になる。

でも身体は生身なので、しんどいし、目がとろんとしていたりするらしい。
これが続くと、いったんダウンする。
だから、寝なくてはと思うのだが、わたしは午前1時や2時に目覚めると「お、時間だ」と起きて、パソコンを立ち上げて、チャットしていたりする。
真夜中、起きているのは、ほぼ全員がメンヘラですな。
みんな寝られないのだろう。
精神を病むと、なぜか眠れなくなる人が大多数となる。

で、昨日も「お、時間だ」と起きてチャットしていたのだが、「眠くなってきた」と言う人に対して、「さあ、寝ろ」とみんなで送り出し、するとまた「畜生、寝られない」という人が来て「こんばんは」ということを繰り返していたのだった。
もう、夜中に目が覚めてなにもすることがなければ、チャットしているしかないよ。
そんで、ある程度なにかやっていたら、自然とまた眠気が襲ってくるってもんである。
わたしは、昨日は1時間くらいチャットして、また寝なおした。
なんとか寝なおしが利いた。
今日は何時間寝たのかな?
睡眠時間は、満足していれば何時間でもいいわけだが、躁の場合、3時間でも平気になっちゃうからな。
数えておかないと、わからなくなってしまう。

ほんとうは、眠剤を飲んだあとの行動は、あとで忘れることがあるので、こんなことはしない方がいいんだけれどね。
とりあえず、躁の間は、自分の欲求と身体の限界との闘いになるだろうな。

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山中温泉へ


そういうわけで、今日から一泊で、母と山中温泉に行くのである。
山中温泉に行くとデイケアで人に言うと、「男の行くところやないか!」と言われた。
同じことを父にも言われたな。
でもその人に、「じゃあそういうところじゃない温泉ってどこですか?」と聞いたら、「うーん」と考えこんでしまい、「白浜温泉?」と言うのだった。
白浜、もう何回も行ってるし。
違うところがいいよね。

さて、今回の旅は、愉快リゾートとジャンカラのコラボで企画している、お一人様無料チケットつきである。
わたしが、ジャンカラで熱唱してゲトしてきた。
まーそういうところだけに、ゴージャスさは期待できないが、母もわたしも貧乏性なので、そこは平気である。
大いに楽しんでこようと思う。

さて、そろそろバスが出ます。
行ってきます~。

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山中温泉に浸かる

buss

行ってまいりました、愉○リゾート山中温泉。
一言でいうと、「よかった!」である。

こっからは口コミサイトみたいになってしまうが、ハッキリ言って、今回の旅行で使った宿泊費・交通費は、2人合わせて、17,000円。
宿泊一人分が、ジャンカラ無料券でタダになっているとしても、安い!
で、安かろう悪かろうかといえばそうではなく、わたしも母も、ホテルに入ったときから、「これ、一泊8,000円のホテルか?」とびっくりしたのであった。
客室も、広くてキレイ!
「こりゃええわ」と母と着いてからしばらくのんびりして、一日目は散策した。
そして、風呂に浸かるも、これがまたよし。
広くて、わずかに硫黄の匂いのする温泉。
行ったのが平日だから、ガラガラであった。
たぶん、休日はものすごく混むんだと思う。

二日目は、またあちこち散策して、帰って来てからバスの時間まで、カラオケと卓球をやった。
カラオケも、時間帯によっては無料である。
母は卓球に燃えていた。
ふたりでしばし、温泉卓球をやったあと、ようやく帰途についたのであった。

それにしてもよかったですよー。
コスパの意味でですが、まあ、食事はバイキングなので、あてにしない方がいいです。
あと、泊まるホテルによって、よさの違いがあるかも。
それにしても、コスパの意味では、じゅうぶん納得がいきました。
夜中に毎日中途覚醒してしまうわたしは、夜中にネットもできたし、風呂に入ることもできた。
「あー暇で仕方ない!」というのがなかった。
うん。
ほんとに口コミサイトになっているな。
繰り返すが、食事はあてにしない方がいいよ。
それと、休日のことはわからん。

あんまり気に入ったので、母ともう一軒行こうと計画している。
ただわたしは、最近首が勝手に右に傾くので、「傾頸」で検索したら、「遅発性ジストニア」という恐ろしい薬の後遺症がヒットしたので、今度H主治医に相談して、薬を変えてもらうかも知れない。
そうすると、また体調に変化が現れるので、予定がたたない。
だから、月曜日の診察次第である。
なにもなければいいが。

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病気のオンパレード?

bansokou

ここ1ケ月くらい、身体のあちこちがおかしいのである。
多いので、箇条書きにする。

1.首が勝手に右に傾く。
2.目が急激に見えなくなった。
3.左親指爪にメラノーマ(皮膚がん)のような黒い模様がある。
4.歯がしみる。

このうち、2.はただのド近眼であることが判明した。
4.も歯科へ行けばすむことである。
問題は、1と3。
1は「傾頸」で調べてみたら、「遅発性ジストニア」に行きつき、その先にいま自分が飲んでいる「エビリファイ」という向精神薬があったのであった。
これは基本、薬をやめても治らない副作用である。
だとしたら、この首、治らないの?
恐ろしい~。
いまは生活に支障はないけれど、母に「首が傾いているよ」としょっちゅう注意されている状態である。
まっすぐしているつもりなのに。
これは、早急にH主治医に相談である。
3は、これも早急に皮膚科に行くべきだろう。
メラノーマというガンは恐ろしいもので、転移が早い。
下手すると、指を切断しなければならなくなる。
なので、これは急ぐべき。
はっきりとした黒の線が出来ているわけではなく、なんだか内出血? みたいに見えるが、放っておく手はないだろう。

あ~~やだやだ。
大病って、躁うつ病と卵管腫瘍くらいしかしたことがないから、面倒くさくて嫌なのよ。
一生首が傾いているかもとか、ガンだとか言われたら、もうやんなるよね。
どっちが嫌かといえば、首が傾いている方なのよ。
だって、ガンなら死ねばすむじゃん。
首がどんどん傾いて、痛みを伴うようになって、生きながらを得る方が辛いわよ。
親指をなくすのも辛いけれど、首ほどじゃないわ。
見えるところじゃないもんね。

ということで、うんざりの日々なのである。
こんなときは、がーっとカラオケでもやって、気分を発散するに限る。
今日はカラオケでも行こうっと。

そうそう。
いまのわたしの視力では、カラオケの字幕さえ読むのが難しいことがあるの。
もっと言うと、パソコンの字さえ、読むのが難しいことがある。
近くに近づけばはっきり見えるので、老眼ではないと思う。
なんでこんなに急に、近視が進んだんだろう?
パソコンの見過ぎ?
でも、ほかに娯楽がないじゃない。

そういうことで、いまのわたしは、身体に関することで悩みが尽きないのであった。
はぁ。
病院って嫌いなんだよ。
嫌だなー嫌だなー。

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飲み会のお誘い

beer4

飲み会の話が浮上してきたのである。
なんと、メンバーはチャットで知り合った男性二人。
知らない人と飲むなよ・・・と言われるかも知れないが、わたしは飲まない方が不健全だと思っている。

だって、出会い系とかって、基本会うのが目的でしょ。
それはわたしは嫌なの。
ネカマさんによると、男は100%身体が目的だっていうから。
でも、男2人と3人で飲むなら、状況が変わってくる。
それってただの飲み会じゃん。
酔ってぐでぐでになるほど、わたしは酒に弱くないし(残念ながら酔えないので面白くない)、身持ちは固いので大丈夫です。
場所も、いちばんわたしの家に近いところにしてくれたしね。
わたしは、マドンナの「マテリアルガール」になった気分で(古いな)、遊んでくるわ。

それと、それとは別に、京都に住む高校時代からの陸上仲間Kが、「今度は京都に飲みにおいで」と言ってくれているので、これも行く予定である。
呑み助の女は、誘いが忙しい~。
しかし、冬のうつの時代を思うと、いま動かなくてどうする、生きている価値がないじゃないかとも思う。
これも、遠いけど遊んでくるわ。
楽しみ~。

って、よく考えたら、わたし男とばかり飲んでいるわね。
だが、不思議とこの年代は、女性はほぼ全員、飲み会なんてものをしない。
するとしても、女子会だろう。
なんでだろうな?
家庭のことであたまがいっぱいになるから、異性のことは目に入らなくなるのかな??
旦那に怒られるとか?
でもその旦那は、ガールズバーに行っていたりするんだもんね。
わからんのう。

今回のチャットメンバーの間でも、「ガールズバーにしようか」と話が出たのだが、一人の人が、「あんな話がスカスカのところでお金を払いたくない」というので、とりやめになったのであった。
この人は、何にしてもしっかりしている。
このオヤジがいるからこそ、わたしは今回飲み会に行こうとしたようなもんだ。
まあ、こっちも楽しんできます。
まだ、日にちとか何にも決まってないけどね。

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遅発性ジストニアに

sgirokuma_aseri

やばいことになってしまった。
今日、精神科の診察に行ったところ、やはりわたしの首の傾きは、薬の副作用である遅発性ジストニアと診断されたのだ。
しかも、原因薬物が2つあって、どれかわからない。
とりあえず、今回は1つを減らした。
急にストップすると、かえって症状が悪化するのである。

これはやっかいな副作用・・・というか後遺症で、治ることはない。
一時的によくなったとしても、10年後に65%が再発するといわれている。
いまくらいの首の傾きなら生活に支障は出ないが、これ以上悪くなったら、見た目もへんだ。
しかも、本人は「死んだ方がまし」というくらい、激痛などで辛い思いをすることがあるらしい。
わたしの通っているクリニックでも、ほかの病院へ浮気して、問題薬物を大量投与されてジストニアになった人がいる。
その人は前に傾いていて、一見ひどい猫背のようになっている。
だからといって、これは薬物の量に比例するわけではなく、わたしのように少量でもなるときはなる。
要は、運なのだ。
だから、わたしは向精神薬を嫌っていたのに。
ほんとうになってしまうなんて。

H主治医に責任はないことはわかっている。
あんなに少量の短期間で、ジストニアになられても、医師としてはどうしようもなかっただろう。
あとは、自分との対峙だ。
ストレスはジストニアによくないようなので、なるべく考えずに生きて行こう。
斜頸がなんだい。
書痙で苦しんでいるピアニストや書道家もいるのだぞ。

それにしても、試練は続くのである。
こんどは、皮膚がんを疑って、皮膚科へ行かなければ。
あーもうほんとに、病気って嫌。

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スカイプにはまる。

sukaipu

知らない人とスカイプする趣味はまったくないのだが、そういうふうになってしまった。

ことの発端は、チャットルーム。
そこで、仲良くなったSさんとMさんに、「スカイプやろう」と言われて、ハンドルを教えたら、ほんとに話をすることになってしまった。
しかもですよ。
わたしはスカイプを長い間使っていなかったので、使い方がわからず、ビデオのところを押してしまい、映像があっちに流れてしまったのだ。
まー、相手は悪い人じゃなさそうだから、いいんだけどね。
スカイプ、まえはビデオカメラ搭載しないと映らないはずだったのに、こんなに進化を遂げていたのね。
知らなかったわ、

で、昨日は昨日で、あるグループの会合に呼ばれたのである。
いい歳の男女が夜な夜な集まって、よもやま話をしている会らしい。
しかしみなさん、大人だからなー。
わたしは言っていることの半分も理解できんよ。
やっぱりわたしのあたまは幼児あたまだとしか、いいようがない。

さて、これからもスカイプ人生は続くのだろうか。
わたし自身は相変わらず、ボイスチャットって好きじゃないんだけどね。
だいいち、うちの父が隣で20時に寝るので、物音をたてると起きてきてうるさいのだ。
小声で話していると、いつもの自分の調子が出ない。
まことに、残念な話である。

でもまー、健常者に触れるというのは、わたしの場合ほとんどないので、これも貴重な体験としよう。
面白くなればいいがな。

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