FC2ブログ

LIFE,LOVE&PAIN(旧)

タイトルは Club Nouveau の80`sのアルバム名。人生っていろいろあるよね。(新URL:○ttp://lifelovepain02.blog.fc2.com/)
-

内科医への不信感

doctor2

ああ、苦しい。の一言なのである。
右肺だけ、吸えないっていったいナンダ? アレルギーでも、こういうことが起こるの?

ともかく、苦しさは、内科医に向けられてゆくのである。
「だいたい、内科医ってやつはだね!」とわたしは思う。

血中酸素濃度が94%(普通は98%くらい)しかなかったから、本人が苦しがっているのをわかっているはずなのに、胸部X線と心電図に異常がないということで、シップ薬(!)だけ処方して、ハイ、さよなら、だったんだよ。
あのなーーー! 患者のニーズはなー。
「苦しいから、治してください」だよ。
病名をつけてもらいに行ってんじゃねーんだよ!

だいたい、5年くらい前の、卵管腫瘍のときも、「腹部エコーの結果、異常ありません」って言うから、ずっと痛いのを我慢していたんじゃないかー。
異常がないどころか、そのとき卵巣(卵管)は、通常の3倍以上に膨れあがっていたのよ。
婦人科へ行くまでの2ヶ月間くらい、ずっと「異常ありません」の一点張りだったわ。
エコーもまともに読めずに、やつら、無能なんじゃない?
患者の苦しみや痛みを取り除かないで、いったいなんの仕事をしているのよ。
内科医、ぜってーバカ。
ほかにもね、当時わたしがルボックスという抗うつ剤を飲んでいたのを申請したのに、ルボックス禁忌の薬を処方されたのよ。
わたしが自分で確認しなかったら、飲んでいたわ。
精神薬のことがわからないなら、調べるくらいしなさいよ。
ほんっとに、ぜってーバカ。

そういうことで、わたしの内科医に対する不信感は、とても大きなものがあるので、出来たら二度と関わりたくないと思っているのである。
もしかして、うちの前の巨大病院だけなのかしらね?
今度、内科にかかるような事態になったら、小さな医院の方にしてみよう。
あー。
それにしても、なんで息が吸えないんだろう。
ずーっと我慢して、また「別の科でした」みたいなことにならなきゃいいけれど。

該当の記事は見つかりませんでした。