薬を変えてもらう。 - LIFE,LOVE&PAIN(旧)

LIFE,LOVE&PAIN(旧)

タイトルは Club Nouveau の80`sのアルバム名。人生っていろいろあるよね。(新URL:○ttp://lifelovepain02.blog.fc2.com/)
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薬を変えてもらう。

doctor

今日は、診察に行ってきた。
最近体調が悪いです、と話す。

「う~ん、それで? 彼氏とはうまくいってますか」
「はい」
「○○さん(わたし)は、昔でいうところのプレイガールやねえ。いや、ほんまにこの歳からいえば華々しいですよ」

H主治医は、いまの彼氏が20歳年下と知ってから、この話を必ず持ち出す。
わたしが彼氏との関係の悪化で体調を崩すことが、わかってきたんだろうか。
いや、単なる好奇心だな・・・。

「今週末も、名古屋に行くことになってるんですけど、もう切符買うとき、しんどいなーって・・・」
「そしたら、予定やめたらええやん。切符キャンセル出来るでしょ」
「いやでも・・・、行くって約束してしまったし・・・」
「~~~~。いまの彼氏、気に入ってるの?」
「まあ、だいたい、気に入ってますよ」
「じゃあ、薬変えましょう。大きい粒のをなくすわ。それで様子みてください」

てなわけで、気分安定薬が少々減ったのだった。
これで、土曜日には元気で名古屋に行けるといいんだけど。
雨だっていうから、これまた憂鬱よね。

愛知の彼氏KKの家に着いたら、即スーパーに行って買い物をして、ワインとともに食する予定である。
その日はそのまま満腹して、翌日曜日も、朝からワインを飲む予定。
KKは酒には強くて、ワインは開ければボトル1本すぐになくなるという。
おーこわ。
このまえも、日本酒750ml飲んで、店の人に抱えられて帰ったそうだし、酒に関しては猛者と言えそうだ。

先の話になるけれど、8月になったら、彼の方からわたしのマンションに来てくれて、近くのスナックに行く予定にしている。
スナックは、以前わたしがバイトをしていたところで、焼酎のボトルがあるのだ。
それを話すと、「行こう、行こう!」となったのだが、あれ全部飲んだら大変なことになるぞ。
スナックでは、お姉さんが勝手に注いでくれるので、何杯飲んでいるか把握しにくく、KKなんかは危ないのである。
行くまえに、よく言い聞かせておこう。
1.自分が何杯くらい飲んでいるか把握すること。
2.決してベロベロにはならないこと。←マジで担ぐ人がいなくてやばい。

ふう。
とにかく、今回のワイン祭りも、ベロベロにならないことは、誓わせよう。
せっかく行っても、相手が二日酔い~とかじゃ、面白くないもんね。
しんどいのに、名古屋まで足を運んだ甲斐がなくなるってもんですよ。

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