速水真澄とかローラとか - LIFE,LOVE&PAIN

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タイトルは Club Nouveau の80`sのアルバム名。人生っていろいろあるよね。
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速水真澄とかローラとか

garasunokamen

あー変な夢だった。
わたしはすごくお腹がすいていたので、朝方、少女漫画「ガラスの仮面」/美内すずえの、ヒーロー速水真澄が、総菜パンをたくさん買ってきてくれて、「さあ、たんとお食べ」と言ってくれる夢をみた。
これ、なんの初夢だ・・・。

というわけで、昨日はTVで大食い世界大会をみつつ、ふだんしないような芸能関係のことを調べたり、駅伝を見たり、いろいろと忙しかった。
ほかはともかく、なんで芸能関係に興味がいってしまったかというと、わたしの好きなゲーム「バイオハザード」の映画6に、今度ローラが出演するというので、なんとなくこの子ってどうなの? と思ったからである。

結論からいうと、ローラはアホというよりは、あたまのなかはごく普通の20代前半の女の子で、英語より日本語が下手なんだなということだった。
だって、ブログも読んだけれど、文法の間違いが外国人っぽいし、長文になると何書いてんのかわからんし、日本語だと「うつだ・・・」と言うような箇所を、「雨の日だ」とか書いているし、それって英語でよく使われる「レイニーデイ」をそのまんま日本語にしただけじゃん。
映画についてインタビューされているのも見たが、やっぱり長文を日本語でしゃべらせると、英語風巻き舌になっていて、いかに日本語が下手かがわかる。
敬語も苦手だそうなので、事務所的には、へんに普通に日本語をしゃべらせると間違いだらけになってしまうので、タメ口しかきかないアホキャラということで、売り出したんかな。

まーとにかく、映画は順調に撮影されているようなので、封切りしたら観に行ってみようかな・・・と・・・、これもプロデューサーの策略なんだろうな。
「バイオハザード」は、米日の2国でしか興行成績を上げられないから、そのうち日本で売れているタレントを配役すれば、日本の興行成績が上げられるもんね。
だから、ローラはいいときにオーディションを受けたと思う。
チャンスを手にしたから、「バイオハザード」で誰かの目にとまり、次に躍進できるといいねー。

あとは、なんとなくガン患者の父が、そのうち腹水とか出て来るだろうと医師に言われているので、「腹水ってどんなの?」と調べているうちに、川島なお美に行き当たり、その画像を見て「ひー」と目をむいていたのである。
あの人、もともとガリガリだったのに、あんなになるまで公の場に出ていたのか・・・。
ただの整形女と思っていたが、女優魂はすごかったのですね。
どっかの医者が、「なんであの時期に内視鏡?」みたいに言っていたが、そりゃあれだけ根性のある人だったら、「お腹に傷をつけるくらいなら、死んだ方がまし」と思っていたかも知れないね。
患者の職業くらい考えて、モノ言ってやれよと思う。

とまあ、わたしのネットサーフィンは続くのだが、書ききれないので、ここで置いておきます。
芸能ネタも、たまには面白いね。

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